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尾瀬の旅 2日目後半(竜宮小屋~尾瀬小屋~東電小屋~尾瀬小屋)

2013/06/11


竜宮小屋で20分ばかり休憩し
9時40分に出発します

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足元に咲いたスミレ



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竜宮小屋を出てすぐ右へ
見晴の尾瀬小屋に向かいます



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途中には木陰もあり
流れもありました



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9時45分
野尻川を渡ると
群馬県から福島県に入ります



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木道の脇にはいろんな花が咲いています
花の撮影に忙しい家内


水芭蕉以外の花の名は判りません
写りが良かったものを
何枚かUPします

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20130611IMG_7446.jpg


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竜宮小屋から1.6Kmの木道を歩き
前方に赤い屋根の尾瀬小屋が見えてきました



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10時15分
今夜の宿「尾瀬小屋」に到着しました
しかし小屋のチェックインは
13時30分以降なので
重いリュックは専用の棚にデポして置き
貴重品だけを持って
周辺の散策に出かけました



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10時25分
尾瀬小屋から北に延びる木道を
赤田代の方向に歩きます



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10時38分
このあたりから上空に雲が広がり
天候が怪しくなってきました
やはり山は早朝出発が鉄則のようですね



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10時40分
赤田代分岐に着きました
ここを直進すれば
平滑ノ滝、三条ノ滝に行けますが
今回は左に分れ
東電小屋に向かいます



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ここは尾瀬ヶ原の北東角になり
遠くに至仏山を眺めながら歩きます
朝眺めた光景とは空の感じが違い
上空に雲が出てきました



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木道が木立の中に入って行きます



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するとこの表示



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県境となる只見川が左から右に流れ
福島県側からこの橋を渡ると
対岸は新潟県になります




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11時00分
東電小屋に到着しました
ここの別館では軽食が食べられると聞き
入ってみました
鳩待峠で食べたおにぎりも
すっかり消化したので、ここで昼食とします
注文したのは「スパゲッティナポリタン」
山小屋のメニューとしては
意外にも美味しかったですね~



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11時30分
東電小屋を出てヨッピ吊り橋に向かいます



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途中で振り返ると
燧ヶ岳(2356m)が後方遠方に見えます
東電小屋は左の山の麓
(真正面)あたりでしょうか



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11時51分
ヨッピ吊り橋を渡る前に
新潟県側で一枚



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11時52分
橋を渡ると群馬県です
直進すると牛首分岐に至りますが
ここは左に別れ
竜宮に向かいます



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ヨッピ吊り橋と竜宮の中間点で見る
尾瀬ヶ原の360度のパノラマ風景です




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12時30分
竜宮十字路に到着しました
ここは3時間前に右から左に向かって
通過した場所です



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まだ時間に余裕があるので
今度は十字路を直進し
富士見峠の方へ行ってみます



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12時40分
木道が山麓に近づくと
大きく育った水芭蕉が多くなってきましたが
少し奥にはまだ花もありました
このあたりには「熊の出没注意」の立札が・・・
熊鈴はリュックに入れてデポしたままだ
ここから引き返します



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竜宮十字路まで戻り
本日二度目の
竜宮小屋前~尾瀬小屋のコースを辿ります



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13時30分
尾瀬小屋に着いて喉を潤そうとすると
可愛い先客がありました
名前は判りませんが
人を怖がる様子もなく
しばらく飛び回っていました



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尾瀬小屋にチェックインしたのは
本日の一番乗りでした
フロントでこれからの予定時刻案内があり
入浴が16時~、夕食が18時~、消灯は21時です

一旦部屋に入って一息ついた後で
入浴までの時間を利用し
翌日の下見を兼ねて
尾瀬沼へのコースを少し歩いてきます
14時50分に小屋を出発

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15時06分
尾瀬沼へのコース途中
燧ヶ岳への分岐に着きましたので
ここで引き返しました



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帰路に出会った
「シラネアオイ」



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15時30分
小屋の前に帰ってきましたが
まだ小屋の周辺ベンチはガラ空きでした

16時からは風呂に向かいます
こちらも一番風呂でしたが
沸かしたてで熱かったですね~(>_<)
環境保全のため石鹸は使用できないものの
汗を流すとサッパリしました
夕食は17時45分に案内があり
約50人の宿泊者が食堂で
一度に食べ始めました
前日は宿泊者が多くて
2回に分かれて食べたそうです
食後は談話室で
尾瀬のVTRを見たり
宿泊者同士で譲歩交換するなど
21時の消灯時間までを過ごしました


翌日は尾瀬沼へ向かいます
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-1065.html

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尾瀬の旅 3日目前半(尾瀬小屋~沼尻~大江湿原~長蔵小屋)

2013/06/12


尾瀬小屋で宿泊した翌日
本日のコースは
尾瀬小屋~白砂峠~白砂湿原~沼尻~
尾瀬沼北岸~大江湿原~長蔵小屋~
三平峠~大清水登山口までを歩き
そこから関越交通の路線バスで
上毛高原駅へ向かいます


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早朝、5時に起きて
小屋の周辺を撮影に出かけました

見晴の木道で撮影した
朝の湿原風景(パノラマ動画)です

 蛙とカッコウの声も聞こえてきますよ~
 


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朝食前に小屋の前から至仏山を遠望
雨は降っていないものの
いつ降り出しても不思議ではない

6時から朝食
食後に昼食用のおにぎりの
弁当を受け取り
6時30分に小屋を出発します

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小屋を出発した直後
すぐ前を歩くツアーの団体行列
この後
余りにもペースがゆっくりなので
左側から追い越させていただきました



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6時44分
燧ヶ岳への分岐に着きます
昨日ここまで下見で歩きましたが
ここから先は初めての道です



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このコースは
ガイドブックによれば
最初に約5Kmの登りがあり
所要時間は2時間20分らしい
峠を越えるまで
展望は見込めない
新緑を楽しみながらゆっくりと歩きます



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小さな流れを渡ると
ニリンソウの群生地がありました



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7時28分
尾瀬小屋を出発してから
約1時間ばかり経過した頃
木道の周辺に残雪が見えてきました



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ここは木道が雪で埋まっており
滑らないよう慎重に歩きます



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7時40分
登山道の右下方向から
沼尻川の流れの音が聞こえてきます



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上空には青空が見えて
どうやら天候は心配なさそうです



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8時06分
最後の難関、白砂峠を越え
残雪の坂を下ると風景は一変します



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目の前には「白砂湿原」が広がる



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湿原の真ん中で180度のパノラマ撮影
木道の右奥が超えてきた峠で
ここから沼尻(左方向)に向かいます



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湿原から木陰に入ると
また残雪があります



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8時30分
尾瀬沼の沼尻平に到着
尾瀬小屋を出てここまで2時間ですが
予定より20分早く到着しました



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尾瀬沼の周囲は霧に包まれて
遠くの風景は見えません
ここで、沼尻休憩所に寄り
大福餅とコーヒーで約30分の休憩です



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9時00分
沼尻休憩所を出発します



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沼に流れ込む小さな流れにも
水芭蕉の群生があります
こちらは尾瀬ヶ原に比べると
まだ花が小さいですね



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尾瀬沼の北岸を回るルートは
右側に湖面を見ながら歩きます



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水辺には自然がそのまま残っています



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水芭蕉をズームアップ



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北岸のコースも岸辺から離れ
山に入っていきます



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9時36分
木立を抜けると浅湖湿原に出ます
真っ直ぐな木道を進むと
正面の木立に入る


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9時41分
燧ヶ岳への分岐を直進します



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9時48分
木立を抜けると
また広い湿原が広がっています
木道の右に3本の唐松が見えますが
これが大江湿原の写真でよく見る
シンボルツリーかな~



201306127658.jpg
唐松を通り過ぎ
木道の突き当たりまで行って
振り返りみる風景です
ここから右奥まで行ってみます



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このまま3.3Km進むと
福島県の沼山峠登山口に至りますが
もう少し先に行ってみます



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後方を振り返り
シンボルツリーとハイカーを
ズームアップしました



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こちらは山頂が雲に隠れた燧ヶ岳



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10時05分
上の2枚の写真を撮った場所で
180度のパノラマ風景です

ここから引き返し
長蔵小屋方向に向かいます



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途中で記念ショット



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10時11分
分岐の三叉路に着く
ここは右の三平峠・大清水方向へ



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右後方に水芭蕉と燧ヶ岳を見る



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10時20分
長蔵小屋前に到着
桜の木下にはシラネアオイが咲いてました



20130612IMG_7684.jpg
シラネアオイ



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写真を撮り終えて
三平峠へ向かう

この後は
3日目後半(長蔵小屋~三平峠~大清水)
に続きます
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-1066.html

尾瀬の旅 3日目後半(長蔵小屋~三平峠~大清水~上毛高原駅)

2013/06/12


10時22分
長蔵小屋の前を出発し
三平峠に向かいます

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長蔵小屋を後にした直後
右前方からヘリが飛来しました
下には荷物を吊り下げているので
山小屋に運搬しているのだろう



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水芭蕉の群生地を通過



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先ほどのヘリが戻っていきます
長蔵小屋に物資を運んで来て
帰りは小屋で出たゴミなどを
搬出しているようです
この時は数回往復していました



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10時25分
三平下まであと1Kmの標識です



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10時43分
三平下の尾瀬沼山荘前に到着しました
この前のベンチで早めの昼食
尾瀬小屋で作ってもらったおにぎり弁当で
腹ごしらえします
食べ始めたときは誰もいなかったが
そのうちに徐々に増えて
15人ぐらいになりました

食事と休憩の後
11時15分
ここから三平峠へ最後の登りに出発



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11時21分
峠も高度が上がると
やはり雪が残っています



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峠の上部では木道を覆っています



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11時37分
今回の行程で一番標高が高い
三平峠(1762m)です
ここから先は
大清水登山口まで5.2Kmの下りだけ
もう登りはありません



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峠の上部は唐松林で
まだ木道の脇に残雪が見られる



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11時45分
木道の間に石を敷き詰めた
山道になる



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11時57分
前方が明るく開け
山腹を右に巻いて歩きます



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12時03分
谷に向かってジグザグの
登山道を下ります
階段は疲れた膝に負担がかかりますね~



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12時17分
水場があったので
冷たい水で喉を潤しました



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下り坂も勾配が緩やかになり
左下から水が流れる音が聞こえてきます



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12時30分
沢の側まで下ってきました
このあと沢を反対側に渡ります



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12時35分
右後方に滝を振り返ります



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12時44分
川が見えてくると
道も広く平坦になってくる



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12時50分
一ノ瀬休憩所に到着



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ここの売店には
流れる冷水で冷やされた
トマト、キューリ、ラディッシュが・・・
一個100円のトマトを買って
ガブリっと・・・美味しかったな~

13時10分
20分ばかり休憩した後
大清水のバス停へ向かって出発



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大清水のバス停までは
3.2Kmの車道を歩きます
ここは一般車両は通行できません



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14時00分
大清水登山口に到着



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入口に祀られた山神宮に
無事下山のお礼の参拝をしました




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14時05分
大清水のバス停に到着
当初は、15時発の最終便で
上毛高原駅に行く計画でしたが
思いがけず早く下山できたので
もう一便早いバスに乗ることにした



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14時15分
大清水を始発の上毛高原駅行きの
関越交通の路線バスに乗車
大清水で乗った客は
前の3人と我々の合計5名
途中で地元客が数名乗り降りしたものの
終点まで乗っていたのは5名のみ
ほぼ2時間の貸切状態でした
ちなみに料金は
一人2600円でした



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上毛高原駅~大宮駅は上越新幹線(2階席)で
その後、大宮~新宿~本厚木と乗り継いで
21時頃に次男宅に無事に帰着しました

かくして、初めての
尾瀬・2泊3日の旅は終了です
最後までご覧いただきまして
ありがとうございました

会津城、大内宿、塔のへつりへ

2015/06/08


今日は、4週間に亘る気ままな車旅の最終日です


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7時35分
まだ新しい道の駅のプレート



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店舗の営業時間は9時からで
まだ開店時刻前なので人影はありません

これから鶴ヶ城に向かいますが
会津と長州といえば
幕末からの遺恨があり
山口ナンバーの車で市内を走行中は
周囲の視線を意識しましたね~

気にし過ぎかも知れませんが・・・(-_-;)


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8時45分
「会津鶴ヶ城」に到着




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天守閣を見上げると
五層に重なった屋根が見事ですね



201506089913.jpg
真っ白い天守は
鶴が羽を広げている姿を連想します
鶴ヶ城の所以でしょう

城内を観覧中に
白虎隊士の写真展示を見ていると
後方から「自分の先祖もこの中に・・・」
という声が聞こえてきた
長州から来ていることは周囲には分からないものの
その場からは早々に立ち去りました



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9時45分
鶴ヶ城最上階からの展望
中央には磐梯山が遠望できます



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磐梯山をズームアップ



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9時58分
南走り長屋と天守



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10時01分
茶室の前から見る天守



20150608IMG_9936.jpg
10時04分
茶室「麟閣」
鶴ヶ城公園内にある茶室で
千利休の子・少庵が建てたと言われる



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紗室前に広がる庭



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10時15分
庭園を眺めて冷たい抹茶と
薯蕷饅頭(じょうよまんじゅう)で一休みしました


次はTVの旅番組で見てから
ぜひ訪ねてみたいと思っていた「大内宿」へ
通常なら会津から国道121号線を経由し
で向かうところですが
途中から山越えの県道131号(大内こぶしライン)
を通ってみました
この道は下野街道とよばれ
江戸時代には東北と江戸を結ぶ道として
賑わっていたそうだ
現在では交通量も少なく
ゆっくりとした山間ドライブが楽しめた



201506089945.jpg
11時20分
大内宿入口の案内図



201506089948.jpg
宿場の入り口付近で
茅葺き屋根を葺き替え中
この作業も結の組織にて行っているそうです



201506089957.jpg
宿場の通路真ん中には
水路が流れています



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江戸時代にタイムスリップしたような宿場は
食事処や土産物が並んでいます



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宿場町の中程から180度のパノラマ風景
左方向から入ってきて右が奥になります



201506089963.jpg
高倉神社の鳥居と火の見櫓



201506089964.jpg
店先に並ぶ布の小物や雑貨



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宿場の一番奥にある食事処
ちょうどお昼時で満席でした



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宿場の左奥高台に有る
子安観音への階段



201506089971.jpg
12時02分
階段を上がると茅葺き屋根の
子安観音堂があります



201506089972.jpg
観音堂の右にある見晴台から
大内宿全体を見下ろす
ここは重要伝統的建造物群保存地区です



201506089980.jpg
宿場に降りて散策中
軒先に下げられた丸い不思議な束を発見



20150608IMG_9978.jpg
不思議な束は
蜂の巣として利用される葦の束でした



201506089982.jpg
12時15分
そば処に入り昼食です



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食事の場所は空席が多く
待ち時間は短かったものの・・・

本日の最後は
塔のへつりへ行ってみます



201506089986.jpg
13時35分
入口に到着



201506089987-9989.jpg
吊り橋を渡る前に見る
対岸の光景



20150608IMG_9993.jpg
へつりとは、会津の方言で
川に迫った険しい断崖
という意味だそです



20150608IMG_9994.jpg
永年の水流で侵食された岩の壁は
歩くことができました



20150608IMG_9995.jpg
対岸の岩場から振り返る
吊り橋と展望台

このあとは山口の我が家を目指して出発ですが
一旦会津に戻り
磐越自動車道で新潟に向かいます

新潟からは北陸自動車道で
往路を引き返す予定でしたが
柏崎付近で体調不良となり
今日は柏崎市のホテルで一泊しました

翌日、9日の夜は堺市に住む長男宅に寄り
二日間休養させてもらった
そして6月12日の夜
山口の我が家に無事に帰宅しました

思い返すと
5月14日に山口を出発し
金沢を降り出しに日本海側を一週間で北上
5月21日に青森から北海道に渡り
北海道内を約2週間かけて巡り
6月2日に再び青森に戻り
東北中部を会津まで南下しました

旅行期間は4週間で走行距離は約7000Kmの車旅
70歳になる前に
思い出に残る、気ままで楽しい車旅ができました

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