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多々羅大橋と来島海峡大橋

2000/05/13

瀬戸田PAに車を停め大三島まで
多々羅大橋を歩いてみました

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大三島の多々羅大橋展望台まで歩き
展望台から生口島を望む


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自転車道を歩いて
生口島の瀬戸田PAに戻る




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瀬戸田PAから見る多々羅大橋


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来島海峡展望館にて一休み


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福山SA

2009/10/13


10月10日から3日間

長男の引越し手伝いに

大阪の堺市まで行ってきた
勿論、高速の休日特割利用である


自宅を午前2時に出発し
渋滞はなく午前9時45分に到着した


3日間の滞在を終え帰路につく
堺を午後8時頃出て
深夜12時頃福山SAに到着
そこで車中泊とした



今朝は6時30分に目覚めると

昨夜は居なかったのに

周りには富山、岐阜、京都など

何れも遠距離県の車中泊が

いっぱいであった

それも、同年輩の夫婦で

休日特割の利用者が多い

誰も考えることは同じようだ

このあと、ここで朝食を済ませ

10時30分に無事に帰宅した

秋の三段峡

2009/11/04

初めての三段峡散策に行ってきました

三段峡の正面口にマイカーを置き
定期マイクロバスで
上流の水梨駐車場まで移動
そこから渓流沿いの遊歩道を歩きます


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三段峡の正面口の風景
9時30分
ここからマイクロバスで出発します



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マイクロバスの車窓から
右側に見る深入山



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9時55分
水梨駐車場に到着
正面の階段を上がって
遊歩道を散策スタートです



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遊歩道を右の上流に向かい
二段滝と三段滝を目指します



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このあたりは遊歩道です



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二段滝の下流付近の河原



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猿飛の説明



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10時25分
猿飛の渡船発着場所に着く
ここから二段滝へ
渡船に乗っていきます



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渡船は船頭さんが
張られたロープを手繰り
渓流の奥へと進んでいきます



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前方が開け
まもなく二段滝に着く



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船は写真の右方向に着き
二段滝の正面河原で
撮影タイムです



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同年輩の御夫婦にシャッターをお願いし
お互いにツーショットに収まりました



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渡船場まで戻ります



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渡船場付近の
紅葉と空
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三段滝方向への分岐を左に進む
右は駐車場から歩いてきた道



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三段峡への近道は
少し登ってます



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近道の峠付近の紅葉
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陽のあたる河原に出る



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11時30分
三段滝に到着



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滝の左側崖下にある
階段の遊歩道



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滝の横まで上がって
下流を見る

ここで昼食と休憩



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12時3分
三段滝を振り返りながら
来た道を引き返す



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ここからマイカーを置いた
正面口まで
渓流沿いに下って行きます



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白い岩と清流の
コントラストがいいですね



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13時35分
なんぽう吊橋で対岸に渡ります



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吊橋の上から見る風景



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岩をくり抜いたトンネル



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もう一度橋を渡り左岸へ



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14時15分
黒淵は渡船で下ります



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船着場には
下流から来た方が待ってました



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14時48分
赤滝の前を通過



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15時10分
この坂を越えると
正面口の駐車場に出ます

今日の散策は
マイクロバス乗車時間と
食事・休憩時間を含めて
5時間40分でした

安芸の宮島・弥山登山

2011/11/16



安芸の宮島に
弥山登山と紅葉鑑賞を兼ねて行きました


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9時50分
宮島口の駐車場に車を停め
宮島行の船乗り場に向かいます



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9時55分
宮島への船に乗船



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船から見る大鳥居と
左奥に見える厳島神社 



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船から降りて
海岸沿いに右の鳥居の方へ向かう



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朝日に照らされた
高さ16mの朱塗りの大鳥居



20111116IMG_0072 パノラマ写真
厳島神社の後方に
登山目的の弥山が見えます



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10時42分
厳島神社の参拝受付



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世界文化遺産の中へ



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桝形から見る大鳥居
神社祓殿[はらいでん]
廻廊で囲まれたところを、枡形といいます



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桝形から見る五重塔



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高舞台
舞楽が舞われる舞台で
高舞台は、四天王寺の石舞台
住吉大社の石舞台と共に
日本三舞台といわれています



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唐獅子の像



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11時04分
ここから左に向かう



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11時05分
宝物館と多宝塔



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11時18分
もみじ谷へ向かう



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11時26分
ロープウェイには乗らず
歩いて弥山の山頂を目指す途中
登山道脇の野生鹿が見送ってくれました



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12時00分
弥山への登山道は
半分以上が石の階段です



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12時22分
ロープウェイ山上駅からの道に合流し
山頂へ方向へ向かう



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左に視界が開けると
瀬戸内海の島が見えてくる



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12時30分
霊火堂前の広場に到着


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霊火堂の中からは
煙が立ち込めています
このお堂は
かつて弘法大師が護摩火を焚いて
修業したとされる聖地で
その火は今も消されずに
燃やし続けているそうです




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霊火堂の右側から山頂へ向かう



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12時42分
山の上に巨大な岩が積み重なる
右の岩が不動岩です



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不動岩の下を潜り抜け



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12時45分
ようやく山頂に到着です
正面に3階建ての展望台があります



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展望台の3階から見る大鳥居



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展望台から見る広島市の方向



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展望台から見る南の方向



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13時25分
山頂を後に下山を開始
大聖院コースを辿ります



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13時40分
御山神社の朱塗り鳥居付近



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13時42分
前方左奥の山が駒ヶ林



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13時45分
御山神社



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14時05分
整備された大聖院コースを下って



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14時06分
大聖院裏山の堰堤付近の下り坂



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14時38分
コース途中の東屋から見る
大鳥居と対岸の宮島口付近



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14時50分
白糸の滝



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15時02分
草を食む鹿に遭遇しました



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15時03分
大聖院



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15時13分
大鳥居の見える
もみじ参道の茶屋で休憩



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15時22分
茶屋から見る千畳閣と五重塔



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15時30分
紅葉谷公園のモミジ



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千畳閣への階段



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15時50分
千畳閣に入ります



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豊国神社が祀られている



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神棚の正面から見る銀杏の黄葉



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畳が875枚敷ける広さがある千畳閣
パノラマに合成してみました



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16時06分
西日に照らされた五重塔



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16時50分
宮島口に戻る前
宮島桟橋から見る夕日

アサギマダラの乱舞

2012/07/21


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八幡高原の湿原を散策してみました



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この周辺にはクマが出没・・・
散策するにもクマ避けの鈴は必需品ですね



20120721IMG_2990 パノラマ写真
小さな流れのある草原です

散策路をのんびりと歩いて
花を撮影しました
UPは少しだけですが・・・


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湿原の散策を終わり
車で掛頭山への山上に行ってみます


その途中で
たくさんの蝶が乱舞している場面に遭遇

20120721IMG_3166.jpg  ヒヨドリバナに蝶がたくさん群れていました




 
20120721IMG_3057.jpg  アサギマダラとヒョウモン蝶のようです
 

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先月は、東京の高尾山で一匹だけ見かけましたが
今日の群れは近づいても逃げません


 
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この花は人気があって、アブも来ています




蝶を撮影後に掛頭山の上へ

20120721IMG_3157 パノラマ写真
今はシーズンオフで休止中の
おおひらエクスプレスリフトです
何年か前は、ここまで上がり
右下方のゲレンデをスキーで滑り降りてましたね~


翌日は温井ダムへ
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-1053.html

温井ダム

2012/07/22


昨日は八幡万高原の湿原を散策し
芸北オークガーデンに宿泊
今日は「温井ダム」を訪ねる予定だが
時間に余裕があるので
ホテル併設のグランドゴルフを
楽しんでから

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グランドゴルフは
一回りで切り上げ、温井ダムに向かう

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ダムの手前にある公園で一休み



20120722IMG_3223 パノラマ写真
公園から見える堰堤



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展望台に上がって



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展望台からは木が邪魔で
園庭の一部しか見えませんでした



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ダム建設の工事中に出た石の説明



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甌穴巨石のモニュメント



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高さ156mの堰堤は、結構な迫力があります

日本最大の黒部ダム(186m)に比べると
30m低いのですが・・・



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堰堤上を歩いて対岸の管理事務所へ




20120722IMG_3244 パノラマ写真
管理事務所から見る
パノラマ光景



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管理事務所からエレベーターで地下へ
堰堤下の展望地への通路



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外は夏の暑さですが
ここは別世界
18度の涼しさです



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下から見上げる堰堤
中央に放流口がありますが
今日は放流日ではなかったようです



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上の写真の放流口を拡大してみると
右側に人が立っていました
これは大きさが分かるように
人形が設置されているとのことでした

次回訪ねるときは
事前に放流日を調べてからですね~

常清滝へ

2012/10/13

三瓶山登山の前日
通り道の三次市で滝を見に寄り道
「常清滝」
ここは広島県で唯一の
日本の滝百選に選ばれた滝です


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駐車場から山手に
階段を上がっていく



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滝までは遊歩道だ



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滝の前に着きました

滝の前に立っても
最上部は見えません
 
ならば、少し離れた場所なら
それでもよく見えませんでした 



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滝の近くにある説明を見てびっくり  
高さは、126mもあるそうです
 


20121013IMG_4011 パノラマ写真
縦のパノラマに



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そこで、滝全体が見渡せる
展望台に上がって見ると
 ようやく滝の大きさ実感できました 
  
 紅葉には少し早かったようですが
 寄り道で思わぬ名瀑を見ることができました~

今夜は太田市内で宿泊


翌日は三瓶山に登山
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-446.html

大和ミュージアム

2014/09/14

 
現地到着は午後13時過ぎでしたが
大和ミュージアムを訪ねました



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ミュージアムの入口
 
 

1階の大和広場に展示された
この10分の1戦艦「大和」は
大和ミュージアムのシンボルとして
平和の大切さと科学技術のすばらしさを
後世に語り継いでいます 



20140914IMG_3713.jpg 全長26.3mもある戦艦「大和」は
設計図や写真、潜水調査水中映像などをもとに
可能な限り詳細に再現されています



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船尾にあるスクリューは
4箇所あります


 

正面の真下から見上げると
迫力があります 



201409143726-3728.jpg 屋外では数名の方が
リモコン操縦の船を楽しんでいます



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特殊潜航艇「海龍」



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零式艦上戦闘機六二型
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3階から見る「大和」 
1/10スケールの模型ですが
その大きさには圧倒されましたね~ 
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大和ミュージアムから見る
「鉄のくじら館」
この潜水艦は2004年まで
第5潜水隊に所属の「あきしお」です



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乗組員のベッド



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潜水艦の操舵席



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レーダー監視席



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潜水艦見学の出口風景


翌日は世羅高原へ
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-1076.html

世羅高原

2014/09/15


呉の翌日は
世羅高原でダリアの花を鑑賞


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深入山の紅葉

214/11/05

秋晴れの中、深入山(1153m)の山頂へ
山頂から360度の展望と
山麓の紅葉を楽しんできました

     

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10時56分
深入山管理棟前の駐車場
ここから見る深入山は
なだらかな丘のようですね



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ルート案内図
今回は初めてなので
正面のグリーンシャワールートで山頂へ
下山は、なだらかな森林浴林間ルート
を辿ることにした


 

11時03分
南登山口からスタートです
両脇のモミジが門のようですね


 
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登山ルートは右側の斜面に向かいます
左側の斜面は刈り取られて
積雪時は雪遊びに良さそうですね~



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登山道の脇には
黄色や茶色に色づいたクヌギがあり
足元にはドングリも落ちています



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11時20分
クヌギの木がなくなると
後方に駐車場が見えてきます



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このあたりは急坂で
アキレス腱が伸びますね~
前方は稜線のピークでしょうか?



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11時37分
ピークの近くは
廬山道の真ん中に小石が敷かれていて
膝には辛いですね
登山道の保護には仕方ないのかも



201411054765.jpg 「ハバヤマボクチ」の花
今日初めての花です


 

11時40分
グリーンシャワールート途中から見る
山頂と、いこいの村ルートの稜線
 
 

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さらに高度を上げると
中央の下方に西尾根休憩小屋と
林間ルートが見えます
また、左下方には
後続の登山者が二人確認できました



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前方の小さな岩の上に
分岐のような白い標識が見えます
おそらく8合目となる
「いこいの村こーす」との合流点だろう
もう一息で休憩だ



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11時57分
8合目の出合いに到着です
標識には山頂まで0.3Kmとなっています


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ここでちょっと一息
後方を振り返る
左前方下に伸びるのは
いこいの村から登ってくるルート
右前方下が登ってきたルートです

 
8合目出合からの動画




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遥か東には西中国山地の
山並が幾重にも重なっています



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11時58分
一息ついた後
山頂まで残り0.3Kmを登ります



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今日初めて見つけた
咲いている花
小さなリンドウでも
見つけるとうれしいものだ



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12時14分
「見晴らし岩」からの眺望
山頂手前の鳥になれるスポット
(パンフレットに記載)
ここからなら飛べるかも・・・
そんな気になりますね~

 
 

12時16分
深入山の山頂三角点(1153m)
に到着しました


 
201411054789.jpg まずは記念ショットに収まり
お待ちかねのランチタイムです
 
 

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食後は山頂広場を一周してみます
これは、北~北東側に見える山のプレート
大山や三瓶山もみえるらしいが・・・



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こちらは、南西~北西側のプレート
湖面が青く見える聖湖は確認できた



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広い山頂での休憩は
ほとんどの登山者が北を向いて
暖かい日差しを背中に受けています
今日は北風もなく暖かかったですね~

山頂での360度の動画



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12時56分
下山は西側の林間ルートへ
中央下方に三段峡の水源
聖湖が見えています



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13時01分
山頂から下って
鞍部を登り返すと
9合目休憩小屋の左側を通ります



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13時04分
ススキの原を通過



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今日二番目に見る咲いた花
アキノキリンソウ



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13時06分
視界が開けた岩から
山頂を振り返る



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赤く色づいた「山帰来」
通称はサルトリイバラの方が
なじみがありますね



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13時15分
林間ルートといっても
上の方は南側斜面で見晴らしも良い



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13時19分
徐々に木立に入りますが
まだ山頂も見え隠れしています



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13時25分
松からクヌギになってきました


 

13時33分
林間ルートを下山途中
水場の上に見るモミジの紅葉
 


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13時40分
西尾根休憩小屋の下で
逆光に光るススキの穂先

西尾根休憩小屋下から見る動画

 



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13時46分
見晴らしの良いのはここまでで
再びクヌギ林に入っていきます


 

13時55分
午後の陽射しを受けた下山路
 
 
 

見上げるといろんな色の紅葉が
モザイクになって青空に映えています



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14時05分
スタート地点の駐車場が見えてきた
登り始めから約3時間
久しぶりの山歩きを
のんびりと楽しみました



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14時33分
下山後のお楽しみは  ♨  ですね~
今回は「いこいの村ひろしま」で立ち寄り湯
入浴料は500円でした



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15時30分
入浴に後車に戻ると
前に広がるススキ原が銀色に・・・



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深入山のいこいの村ルートも
ススキで輝いて見えます
次回はこちらから登ってみるのもいいかな~

そう思いながら帰路につきました

宮島(千畳閣)にて

2016/09/25



今日は、自分が所属する会で
安芸の宮島へ日帰りバス旅行でした
 
天候は薄曇りで午後から雨
帰路に立ち寄った錦帯橋では
結局バスから降りなかったです (>_<)

そんなわけで
宮島では厳島神社の参拝もスルーし
千畳閣でのんびりとした時間を過ごしました




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10時53分
宮島口からフェリーで宮島へ



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11時00分
フェリーから朱塗りの大鳥居が見えます



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11時02分
宮島の主な観光地点を一望
左から、五重塔・千畳閣・大鳥居
後方に大聖院と弥山



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11時28分
桟橋から厳島神社へ向かうと
鎧姿の武者が立っていて
外国人観光客には人気があるようです



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11時32分
干潮で鳥居の下まで歩いて行けます



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ズームアップすると
工事用の足場のような囲いがありました



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厳島神社の入口は混雑しています
同行した一行は参拝しましたが
ここで分かれ単独行動



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厳島神社の背後に回って



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満潮時は海面下で見えない鏡池
ここは真水が湧く池で
干潮だったので確認できました



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鏡池をズームアップすると
野鳥が水を求めて飛来していました



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高台に建つ五重塔



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11時40分
商店街を通り抜け
千畳閣への階段を上がります



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11時43分
千畳閣の縁側の下が通路になっています



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11時44分
縁側下に入ってみると
立ったままで通れました



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11時47分
縁側の長さは46.6mあるそうです



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11時49分
五重塔は応永14年(1407)の建立で
礎石からの高さは28.4mあるそうです
この前から千畳閣に上がります



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11時52分
千畳閣
天正15年(1587年)、豊臣秀吉が毎月一度
千部経を読誦するため政僧・安国寺恵瓊に
建立を命じた大経堂です
宮島の島内では最も大きな建物で
畳857枚分の広さがあることから
千畳閣と呼ばれてきました
秀吉の急死によって工事が中止されたため
御神座の上以外は天井が張られておらず
板壁もない未完成のままの状態で現在に至っています
江戸時代、既にここは交流の場・納涼の場として
人々に親しまれていたようで
大きな柱には当時の歌舞伎役者一行の名や
川柳などが記されています
明治の神仏分離令により仏像は大願寺に遷され
秀吉公を祀る豊国神社となりました
※ 宮島観光協会の情報より転載

千畳閣の中を動画で撮っています





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11時56分
縁側から見る厳島神社



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11時58分
千畳閣・縁側で休憩中の
外国からの観光客



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11時59分
縁側の隅で



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12時00分
奉納された額や大きなシャモジ



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12時10分
天井の組木



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12時13分
千畳閣の鬼瓦




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12時16分
千畳閣を出て
ここから昼食会場に向かいます




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12時25分
このホテルにて
宮島名物「アナゴ」の昼食

食後は土産物商店街を散策し
そして帰路につきました

造幣局で花見

2017/04/18



広島造幣局・花のまわりみち(最終日)の風景

前日の 風
 で散った花が多かったですね・・・














植樹園の中央で撮影した動画







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