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下関海響館へ

2002/07/20

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関門汽船 門司港乗り場から



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海響館内から見える関門大橋



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ここではフグの展示が多い




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クエと小エビ



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暫しの間、暑さを忘れて涼しさを味わいました
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赤間神宮の雛流し神事

2003/03/02

壇ノ浦の合戦で破れた平家一門を慰霊するため
手作り雛を壇ノ浦の海岸に流す神事がある


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朱塗りが鮮やかな竜宮様式の神門・水天門



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巫女の神楽舞



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曲水の宴




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社殿が映る水面を流れる盃



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神官を先頭に壇ノ浦に向かう



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水天門から出て




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壇ノ浦海岸で神事




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流した雛は、海流に乗り
関門海峡大橋の方に流れていく




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雛流しを見たあとカモンワーフを散策



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海峡ゆめタワー
頂上の総ガラス張り展望室へ上がってみよう




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展望室から関門海峡大橋の方向




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武蔵と小次郎が決闘した巌流島



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下に降りた後、タワーの角から見上げる



懐かしの故郷へ

2003/09/21

子供の頃に境内で遊んだ
お寺と神社
懐かしくなって訪ねてみた


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お寺の境内
夏休みのラジオ体操はこの広場
大銀杏の幹は陣取りの基地
本堂の床下では肝試し
子供の頃の記憶が、昨日のことのように蘇る



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荒神様への鳥居




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この石段はジャンケンで上る早さを競い合った



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上の広場は子供の頃にはもっと広く感じたが



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広場から奥の荒神様境内へ



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この境内は、鬼ごっこ、かくれんぼ
相撲、チャンバラごっこなど
一番の遊び場だったな~


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お社の中には大きな太鼓があって
毎年元旦には父や兄に連れられて参拝し
一年の無病息災を祈念し、太鼓を打っていた


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お社の鬼瓦
小さい時はこの顔が怖かったな~

右田ヶ岳

2005/03/20

24年前の5月5日に
6歳と4歳の子供も一緒に家族で登った
思い出の山、右田ヶ岳(426m)へ

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山陽自動車道防府西IC付近の国道2号線を
広島方向に向かうと左前方に見える山が
右田ヶ岳である



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10時40分
天徳寺から登り始めるが山頂は見えない
後方に見えているのは石船山だ



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10時50分
大きな岩の左下を通る



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切り立った岩の間を抜け



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崖下を覗きこむように見える岩
岩の下には転落防止の石が見えるが
今にも転がりそうだ



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11時13分
石船山を越えると
前方に右田ヶ岳主峯が見えてくる
登山道は一旦鞍部に下り再度登り返す



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11時36分
西側に展望が開けた場所で小休止



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小休止の後、少し高度が上がると
歩いてきた道が見える



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このあたりから丸みを帯びた岩が減り
角がある岩が多くなる




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上を見ると微妙なバランスで
落ちないか・・・と心配になる



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右の前方に右田ヶ岳主峯が見える
だいぶ近くなってきた



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主峯の下は切り立った岩場だ



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12時03分
分岐に到着
今日は先行の登山者も多く
主峯は混雑するだろうと思い
まずは西峯に向かう



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12時10分
西峯に到着して見る光景
下の尖った山が石船山で
その向こうに白く直線に見える山陽新幹線
左から右に黒く弧を描くのが山陽自動車道だ
この景色を眺めて昼食



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昼食後、主峯を目指す



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12時56分
山頂で記念のショット



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山頂から下を覗く



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山頂から望む防府市街地方向のパノラマ



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13時17分
下山は往路を引き返す



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登りでは気付かなかった風景



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登るときに小休止した木の下
後ろには大きな筍のような岩があった



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傾いた岩の下を下る



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下方に右田小学校体育館の赤い屋根
ここから天徳寺の登山口まで25分

14時30分
駐車場に到着した

そのあと、帰りのラジオニュースで
福岡県西沖地震発生と被害の大きさを知った
ちょうど地震の発生時刻には
大きな岩の下を通過中だったが・・・(-_-;)

荒滝山

2006/06/03


山口に帰って最初の山歩きは
今回で3回目となる身近な故郷の里山
荒滝山(459m)にした
最初は、1959年10月に中学校のクラブ活動で
前回は、1970年5月に二人の兄の家族と一緒に
当時68歳だった母も元気に登った思い出の山だ

先日A新聞の地方欄に
「宇部市最高峰荒滝山ハイキングマップ」
が宇部市役所の各支所で無料配布される
という記事を見た
早速、その日の10時に近くの支所に行ったが
予想以上に希望者が多かったらしく
最後の1枚でした

今回はこの貴重なマップを参考に歩きました


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県道30号(小野田美東線)を北上
吉部に入ると正面に形の良い山が見えてくる
今日は霞んでいますが・・・
これが宇部市の最高峰「荒滝山」です



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吉部の集落を過ぎ
小松小野のバス停を左折
県道231号(美祢小郡線)を
美祢方向に進むとこの標識がある
ここから小道を辿ると駐車場だ



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9時10分
舗装された駐車場に着く
水洗トイレや案内板も完備され
昔の面影はない
荒滝山は前方に見えている



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9時15分
駐車場後方の民家の前を通り山に向かう
前回(36年前)に登った時には
この家にも住まわれていたが
今は空家となり、周囲の田畑も荒れている



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登山道は杉林の中に入るが
昔の棚田の面影が残る



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9時28分
荒滝登山口からのコースに出会う
山頂はそのまま直進する



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9時45分
つづら折りの坂を繰り返し登ると
大きな岩屋の前に着く
岩の下には空洞があって
小さな子供ならしゃがんで入れる




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9時50分
「くぐり岩」に到着
巨大な岩が縦に割れていて
隙間を通り抜けることができる
ここを通らなくても山頂に行けるのだが
やっぱり通りたい



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こちらは通り抜けた所だ
山頂一帯には「堀切」や「枡形」
といわれる石垣などの史跡が残っており
この山がかつて山城だったことを物語っている
その史跡を巡ったあと山頂へ



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10時00分
山頂に到着
岩の上には「明治大帝」の陶像が建つ
山頂からは36度の展望が開け
条件が良ければ九州の「由布岳」
も見えるそうだが
今日は霞んで麓の集落がやっとだ



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10時15分
山頂を後に日ノ岳周回コースへ向かう



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周回コースは山頂の南側を
西に巻いて進む



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山頂から西尾根をしばらく下る



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11時00分
犬ヶ迫からの木野谷コースと合流
ここから日ノ岳へ



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分岐の周辺には清水が湧いていて
荒滝川の源流となる
荒滝川は厚東川に合流し
やがては我家の水道水になる水だ
自然を大切にしなくては



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11時18分
北側に視界が開けたので写したが
霞んでなければ秋吉台が見えたはず



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11時20分
尾根の左前方に山影が見える
日ノ岳山頂のようだ



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11時30分
1本松展望所に着く
ここは西側の展望が開け
美祢市の石灰岩採掘場所が見えた



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11時40分
前方が開け日ノ岳山頂に出た
前方に見えているのが
先程登った荒滝山
ここから見ると麓から見る姿と違い
秀麗な形である
マップには「吉部富士」と名づけてあった



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標識には「西方便山狼煙台跡」とある
江戸時代は荒滝山にも狼煙場あり
山陽小野田市の竜王山からこの山を経由し
美東町の権現山萩の指月城へと
瀬戸内海の情報が伝えられたそうだ



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山頂からの光景をパノラマに合成



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12時00分
山頂で昼食と休憩をとり
南の犬ヶ迫へ下る



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12時07分
ヤマツツジの咲くベストポイントを発見



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12時20分
つづら折りの行が終わると
美祢市の伊佐に向かう分岐になる
ここは左の犬ヶ迫へ向かう



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ここから沢沿いに下り
12時50分
田植えが終わったばかりの
犬ヶ迫の集落に出る
そこから案内板に従って丘を越えると
13時05分に駐車場に到着した

故郷の里山歩きも良いものだ
次回は空気の澄んだ季節に登ってみたい



青海島

2006/07/09

十数年前に同じ職場でお世話になった方を案内し
当時の職場仲間と青海島と萩に行ってきた


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最初は青海島の東北端にある通(かよい)集落の
「くじら資料館」へ
駐車場に展示されている「捕鯨銃」



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資料館の間にある
鯨の等身大模型で海に浮かぶようななっている
この地区で開催される「鯨まつり」で使われるそうだ



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上の鯨を使ったイベントの写真(資料館に展示)
資料館の中には古式捕鯨用具や
鯀の解体道具などが展示されていた



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資料館の後方に鯀の墓があるらしい



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石段の途中にある石碑
昭和10年12月24日
国指定の史跡でした



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石段の上には波阿弥陀仏と彫られた墓
この下には捕獲した母鯨を解体した時に
出た胎児を村民が手厚く葬り
72頭が眠っている



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仙崎港に戻り、観光船乗り場へ
青海島一周の、本日最終便16時発に乗船する



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港を出てすぐに青海島大橋に下を通り
青海島の周囲を時計回りに一周
約40Kmのクルーズだ



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右の谷筋に小さな滝が流れ落ちている



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16時20分
島の最西端にさしかかる



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この島の向こう側は日本海だ



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日本海側に回ると
断崖、洞穴、石柱などの奇岩が多くなる
右は「筍岩」と名付けられた岩




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右前方に「黄金洞」が近づき
カメラを構えていると、いきなり船の側面から
水が吹き出して、レンズに水滴が・・・
船内から見る人のために、窓を洗い流すためか?
事前予告は無いのかい!(`Δ´)!



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船は左側の洞窟奥まで入り、バックで出てくる



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前方の洞窟が並ぶ左側の断崖に
白い石が斜め帯状に見えている所が
「白旗岩」と名付けられている



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前方に見えてきた岩が「男性観音」
名前は見たままです
このあと岩の側を通過するとき
女性の観光客から歓声が上がりました



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「石門」の付近



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「十六羅漢」の付近
このあたりは島の遊歩道からも見られます



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「山島」の付近



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16時45分
「高崖」の付近を通過

ここから島の東側を回って
17時20分
仙崎港に戻りました

今夜は湯元温泉に泊り、翌日は萩へ

萩を散策

2006/07/10

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翌朝 9時
宿を出て萩に向かう


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最初は松蔭神社へ
吉田松陰の没後31年経ってから建立されている



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鳥居奥の左側にある石碑
「明治維新胎動之地」



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「松下村塾」
松陰の叔父、玉木文之進が天保13年(1842)に
自宅で私塾を開いていたのが始まりである
その後、安政4年(1857)に28歳の松陰がこれを継ぎ
塾を主宰することになった



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松陰は、僅か2年半の間ではあったが
身分や階級にとらわれることなく門下生を受け入れた
この「講義室」では
明治維新の原動力となった、久坂玄瑞や高杉晋作
明治新政府で活躍した、伊藤博文、山形有朋
などの多くの逸材を育てている



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神社の本殿へ参拝



このあとは、東光寺へ

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「東光寺」は毛利家の菩提寺
朱塗りの総門から入ります



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三門


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本堂



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本堂の裏にある毛利家の墓所
ここには毛利義就から11代までの
奇数代の藩主と夫人、及び一族関係者の墓がある
墓前に整然と並ぶ500基余りの石灯籠は
藩士が寄進したものだそうだ



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秋の紅葉時期が待ち遠しい


次は「笠山」へ



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笠山の説明板



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小さな噴火口の中に遊歩道で降りられます
昔は火口壁に触ることができたが
今は鎖で入れなかった



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山上の展望台から見る青海島方向


次は萩城址へ向かいます

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関ヶ原以降、徳川家康により
本州の隅っこに追いやられ
そして毛利元就が築いたのが
萩城(指月城)である
4年の歳月をかけて1608年に完成したそうだ



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正面が指月山で
左奥の端に見える石垣が天守閣跡だ
建物は明治7年に全て解体され
今は石垣とお濠が残り公園になっている


このあと、昼食を済ませ
下級武士が住んでいた藍場川周辺へ


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この川は、もともと農業用水、防火用水、家庭用水
として利用されていたものだが
6代藩主毛利宗広により
川船が通れるようにされ
薪や炭など物資の運搬にも
使われるようになった



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家の中に入ってみると
川の水が中まで流れ込み、洗い物にも利用できる



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「桂太郎」の旧宅へ



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桂は明治33年に、現在の拓殖大学を創設し
国際社会で活躍できる人材育成に力を注いだ
また明治33年以来、3度に渡って首相を努め
国事多難な時期に手腕を発揮した



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最後に訪ねたのは
山形有朋の生誕地
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ここから客人を山口宇部空港まで見送り
今回の再会旅行を終わりました

角島大橋と灯台

2006/08/03

真夏の青い海を見たくて
角島へ

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橋の手前展望台より



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駐車場より



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全長1780m
手前の高台より橋の全体を見る



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角島に渡って夢岬へ
下関市指定天然記念物の
「ハマオモト」が群生し、ちょうど見頃でした



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群生地から見る角島灯台



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今も現役で、高さは26mです
灯台の上に上がってみよう



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明治9年3月1日に初点灯の銘板



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上まで105段の階段です



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最上段まで登り、振り返る階段



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灯台の展望デッキから見る夢岬

西目山

2006/09/24

「西目山」(312m)
標高は低いが稜線のアップダウンで
変化もあり岩峰からの展望は抜群の山でした



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9時40分
この標識から登り始める



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途中から笹が茂る石段になる



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石段の上は雑草の茂る広場
秋葉社境内に出る
正面の藪に石の祠が祀られている



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境内の左から雑木林を登ると
ロープがある急坂となる



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ロープを登ると稜線に出る
山頂は左だが少し右に行くと
見晴らしの良い岩があるので寄ってみた
ここで東南方向を見ると
山陽新幹線、山陽自動車道、国道262号線が見える



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元に戻って稜線を10分ばかり進むと
正面に二つのピークが見えてくる
ルートは右のピークから



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途中に不自然な石柱があったが・・・?



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右のピーク下に石の祠がある
ガイドブックによると「蔵王権現」のようだ
ルートはここから左に回り稜線に出る



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稜線に出て左に登ると
右側に右田ヶ岳(426m)が見えてくる



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後方を振り返ると
先程通過した岩峰が見える



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前方には険しそうな岩峰が迫る



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カエルの顔のような巨岩がせり出す



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岩の間をロープを頼りに登る



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麓の街も見えてきた



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岩の登りが終わると
次は水で削られた急坂となる



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10時30分
ピークを越えるとまだ奥に稜線が続いている
ここから一旦鞍部に下る



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鞍部から暗い木立の中を登り返すと視界が開け
前方のピーク右奥に
山頂の電柱のようなものが見える



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また岩の登りです



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最後だと思った岩を登ると
また一旦下って登り返すようだ
目指す山頂の電柱がはっきり見えてきた



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上の写真で右に突き出した岩の下を回る




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岩の下は畳2枚ぐらいの広さがあり
雨宿りには最適だ



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最後のピークを通過し山頂に向かう
稜線から右に見る国道262号線と右田ヶ岳



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11時40分
山頂(312m)に到着



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山頂から西の展望
正面に楞厳寺山の尖峰が見え
その後方右側には火の山・陶ヶ岳が見える



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山頂から東の展望
左に右田毛岳、正面中程が矢筈毛岳
右後方は大平山が望める



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昼食は見晴らしのよい岩のテラスまで戻り
11時50分~12時20分
周防灘を遠望しながらゆっくりする

下山は往路を引き返す

下山の後は
「玉泉湖温泉」で汗を流しました

長門峡の秋

2006/11/12

数日前からの冷え込みで紅葉が始まった長門峡
下流の竜宮淵駐車場に車を停め
上流の道の駅長門峡まで
阿武川沿いの遊歩道を往復しました


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橋の上から見る上流

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鈴ヶ茶屋から見る風景


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