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来島大橋の夕景色

2000/06/04

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亀老山展望公園にて
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来島大橋の昼と夜

2000/07/22

来島海峡の夜景を撮るために
午後から橋の周辺で時間を潰しました


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まずは定番スポットで
このあと、車は置いたまま
来島海峡自転車バイク出入り口まで歩き
そこから自転車道を歩いて橋へ向かいました




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車道は何度か通っていましたが
自転車道は初めてです




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橋脚の所から左側に小島が見えました
このあたりで引き返します




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自転車道は車道の下をループ状に回っています
この角度から見る橋もいいですね




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一旦車に戻り、今治北ICからしまなみ海道に入り
大島南ICを経て「亀老山展望公園」へ
暫く午後の展望を楽しむ



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橋の夜景撮影と思っていたものの
三脚を積み忘れた事に気づいた (-_-;)
仕方なく展望台の手すりに押し付けて・・・・
何とか見られる写真がこれでした


四国カルストへ

2000/08/27


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龍馬脱藩の道に寄る




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高知県との県境 右側が高知県




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姫鶴牧場で草を食む牛


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石灰岩の間にも放牧牛が見えます 

伊予富士へ

2000/09/03

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右下の瓶ヶ森林道から登り
左前方が伊予富士の山頂方向です




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右下方に瓶ヶ森林道と
路肩に駐車した自分の車が小さく見えてます




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pm2:11に山頂到に到着したが
濃霧で展望は無かった・・・(-_-;)

下山時に霧が晴れ、前方に石鎚山が望めた

新居浜太鼓祭り

2000/10/16


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太鼓祭りの前夜祭で
勤務先の玄関でデモンストレーションの太鼓台

石鎚山へ4度目の登山

2000/10/22

石鎚山(1982m)には、これまでに3回
(いずれも秋に)登っている

最初は、1970/10/11 職場仲間6人で
面河渓~愛大小屋~三の鎖~弥山~天狗岳の往復

2回目1973/10/11 夫婦で
土小屋~東稜基部の往復
(雨のためここで引き返した)

3回目は、1983/10/10 夫婦と二人の子供で
土小屋~二の鎖下~迂回路~弥山~天狗岳往復


4回目となる今回は、北側の西条市から
石鎚登山ロープウェーの山麓下谷駅まで車で行き
そこからロープウェーで石鎚神社成就社へ
神社で安全登山を祈願しました

成就社からは、八丁坂 ~ 試しの鎖下 ~
 夜明け峠 ~ 一の鎖下 ~ 二の鎖下 ~
 迂回路 ~ 弥山 へ到着




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成就社で安全祈願
正面に石鎚山の山頂が見えていますが
残念ながら逆光で写真では見えませんね~


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夜明け峠付近から見る風景
登山道の先に一の鎖小屋
一番奥は石鎚神社頂上社がある弥山



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一の鎖小屋から振り返ると
雲海の彼方には瓶ヶ森が見えています




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ピークを越すと
二の鎖、三の鎖、その上に弥山
と一直線に見渡せる

この後は
二の鎖、三の鎖は迂回ルートで弥山に登ります


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石鎚神社頂上社に参拝し
昼食と休憩で30分

そこから正面の天狗岳に登ろうとしたが
長蛇の行列になっているので断念
今回はここから往路を辿り下山しました


西山興隆寺の紅葉

2000/11/18

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午後の日差しに映えるモミジ

法蓮寺の枝垂れ桜

2001/04/07

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石鎚山系のアケボノツツジ

2001/05/12



今日は石鎚山に近い岩黒山で
アケボノツツジを鑑賞


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石鎚林道の下で見た大木


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満開のアケボノツツジ


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岩黒山から瓶ヶ森を望む 

西黒森へ

2001/10/06

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瓶ヶ森林道を走ると
右前方に見える尖峰が目指す西黒森





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車を停めて西黒森を振り返る





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登山口付近で記念ショット



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瓶ヶ森と西黒森の分岐





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途中で振り返ると前方に瓶ヶ森
下方は自分の車




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稜線の前方は瀬戸内側からの霧





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山頂付近の急登




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山頂の表示板
1861m




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山頂で昼食と休憩の後
神鳴池の方に下山



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途中で山頂方向を振り返る




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神鳴池まで下山し
瓶ヶ森林道を車まで歩く

瑞応寺の紅葉

2001/11/24

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朝日に映える紅葉


松山城へ

2002/01/13

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天守閣入口




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一ノ門から二ノ門の枡形



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二ノ門を越えた小広場から見る天守




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天守から見る本丸広場







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市街地を望む







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場内観光を終わり、市内で時間つぶし
いよてつ高島屋でコーヒータイム
窓際の席から松山城を望む

寒風山の樹氷

2002/02/01

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桑瀬峠にて


200202010023.jpg 伊予富士を望む


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樹氷と青空 

四国霊場 第65番~第60番

2016/10/10



四国霊場逆打ちの旅
四日目 第65番~第60番へ

今日から愛媛県の霊場を巡ります



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6時31分
宿泊した宿の窓から見る川之江城



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7時40分
愛媛県は第65番・三角寺からスタートです



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7時42分
階段を上がると
仁王門
鐘楼も兼ねているため
門の中央に鐘がありました



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桜の枝の下を通り本堂へ
このお寺は
16年前(2000/04/09)に参拝しているが
その時はこの枝に桜が咲いていた記憶がある

江戸時代の俳人・小林一茶が
寛政7年(1795)に訪れたとき
「これでこそ 登りかひあり 山桜」
と詠まれただけあって
境内には樹齢300年~400年の桜があり
春は桜の名所にもなっています



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第65番・三角寺の本堂



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大師堂



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8時16分
第64番・前神寺の本堂へ
この寺は
山岳信仰の山として崇拝される
日本七霊山の一つである石鎚山
(標高1982m)の麓の霊場で
真言宗石鈇派の総本山であり
修験道の根本道場です



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大師堂



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御瀧行場不動尊
大師堂の右奥にあり
かつては滝打ち修行が行われていた



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9時45分
第63番・吉祥寺へ


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吉祥寺の本堂



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9時55分
第62番・宝寿寺



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10時19分
第61番・香園寺へ

昭和51年に建立の建物は
褐色の鉄筋コンクリート造りで高さ16m
一見すると体育館のように見えるが
1が大講堂、2階が本堂と大師堂になっている



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10時26分
2階の本堂へ入る



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10時28分
ご本尊は大日如来像で
周囲に620余りの椅子席が並んでいました


このあと
四国霊場のうちでは3番目の高地にある
第60番・横峰寺へ向かう
ここは、「遍路ころがし」といわれる最難所だが
16年前と同じ、全長約6Kmの平野林道を通る
(有料で駐車場料金を含み往復1800円)
カーブが多く離合にも気を遣う狭い道なのに・・・
車で行くにはこの道しかありませんね~




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11時23分
駐車場に到着し
麓の西条市方向を遠望



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11時25分
駐車場から横峰寺へ
九十九折の道を下ります



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11時31分
大師堂の前を右へ



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11時32分
正面が本堂



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シュウメイギクが見頃です



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本堂の手前左にある星供大師像は
右手に剣、左手に星供の巻物を持つ
周囲は石楠花に覆われ
5月には見ごろになるらしい



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11時32分
第60番・横峰寺本堂に参拝

これで本日の参拝は予定終了
このあとは西条市内で昼食をすませ
午後は今治の
タオル美術館でゆっくり時間を過ごします



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14時26分
タオル美術館へ
外観はホテルか西洋の城に見えます



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14時31分
入口でも変える幸せのキリン



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ロボットも
インフォーメーションに一役買っています



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14時45分
おみやげコーナーにある
ムーミングッズ



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現在はムーミンフェアーを開催中でした



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14時57分
コットンで作られた
大きなオブジェ



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15時00分
糸巻きで作られた
ミッフィーのタペストリー



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15時02分
実際にタオルができる工程を見学



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赤い色の縦糸で
グレーのタオルができるのは?



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緑色の縦糸で
赤いタオルができるのは・・・?
横糸に関係があるようです



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15時15分
ムーミン関連のコーナー



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ムーミンのタペストリー
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15時25分
通路のガラスの下に
敷き詰められた
カラフルなタオル


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16時57分
今夜の宿は
いまばり湯ノ浦ハイツ



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17時06分
窓から見る光景
写真ではよくわかりませんが
左の遠方には来島海峡大橋が見えました


明日は愛媛県西部の
第59番・国分寺からスタートします
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-114.html

四国霊場 第59番~第48番

2016/10/11



四国霊場逆打ちの旅
五日目 第59番~第48番へ




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8時30分
第59番・国分寺
駐車場から本堂に向かう参道



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左の本堂と右の大師堂



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8時58分
第58番・仙遊寺
境内は、山号になっている作礼山の
山頂近い標高300mの高台にあり
仁王門の後方には長い階段があるが
車で境内へ上がります



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9時03分
境内の子安観音像
今年の年末に誕生する
初孫の無事を祈願



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9時05分
仙遊寺の本堂に参拝


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9時12分
鐘楼と御砂踏場
左奥は仁王門へ下る階段となる



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9時36分
第57番・栄福寺へ



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本堂の前



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9時57分
第56番・泰山寺へ



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10時00分
大師堂



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不忘松
大師は、この修法の地に「不忘の松」を植えて
感得した地蔵菩薩の尊像を彫造して本尊とし
堂舎を建てて「泰山寺」と名づけたとされる

現在の松は
かつて大師堂の側にあったものが枯れ
新たに植えられたものだそうです



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10時44分
第55番・南光坊の門



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左の多聞天



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右の多聞天



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10時50分
本堂に参拝
四国霊場のうち「坊」がつく寺院は
この南光坊だけである
正式には光明寺金剛院南光坊という
今治市の中心街にあるが起源は古く
航海の神、総鎮守・伊予一の宮の大山祇神社と
深くかかわる歴史を有する

このあと
来島海峡を眺望できる
糸山公園に向かい休憩しました



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11時13分
しまなみ海道の来島海峡大橋
本日は残念ながら曇りでした  (-_-;)



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11時17分
海峡を航行する貨物船



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11時48分
第54番・延命寺に参拝

ここから今治市を後に
松山市に向かいます



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13時36分
第53番・園明寺入口



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境内にある門
奥に本堂が見えます



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本堂前の天井



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14時00分
第52番・太山寺へ
駐車場から奥へ緩やかな上り参道



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14時05分
正面の手洗い場から右へ



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仁王門への階段下



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14時07分
第52番・太山寺の本堂
嘉元3年(1305)、松山城主・河野家が寄進
桁行7間、梁間9間の入母屋造り本瓦葺き
国宝に指定されています



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本堂左側の大師堂



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15時16分
第51番・石出寺入口の
弘法大師像



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15時18分
国宝の仁王門
高さ7m、間口は三間、横4m
文保2年(1318)の建立
二層入母屋造り本瓦葺きです



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大草鞋には網が掛けられていますが
それでも一円硬貨が
いっぱい詰まっていました



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三重の塔
「建長3年」(1251)の建造



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線香の煙が立ち込める護摩堂



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15時23分
本堂に参拝



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石造りの茅の輪



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15時27分
大師堂



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15時48分
第50番・繁多寺の門前



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本堂と大師堂



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16時08分
第49番・浄土寺の仁王門前



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仁王像



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16時28分
第48番・西林寺の仁王門



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16時30分
本堂と右の大師堂
参拝と納経を済まると
17時近くとなり
本日はここで巡礼を打ち切る

このあと今夜の宿探し
ネットで見つけた遍路宿の「長珍屋」
翌日の第47番・八坂寺にも近い
ということで
ここに決定した


翌日の第47番から
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-112.html

四国霊場 第47番~第39番


2016/10/12



四国霊場逆打ちの旅
六日目 第47番~第39番へ


今朝は宿泊した遍路宿「長珍屋」から
少し松山側に戻り
八坂寺からスタートです


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6時58分
第47番・八坂寺の門前
納経所は7時に開きますので
それまでに参拝しす



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7時00分
八坂寺の本堂に参拝



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7時20分
第46番・浄瑠璃寺の本堂に参拝



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8時36分
杉林の急坂を
第45番・岩屋寺へと向かう



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坂の途中に山門があるが
この奥にはまだ階段が続いている



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ふくらはぎがツッパリます



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8時46分
建物が見えてきました
標高700mの巨岩の中腹に
埋め込まれるように建っています



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苔むした手水舎の屋根と後方の岩壁



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本堂へ最後の階段



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8時56分
第45番・岩屋寺の本堂
本堂は標高585m付近にあり
本堂の位置で比較すると
八十八箇所中4番目の高さだそうです



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9時07分
大師堂
大正9年(1920年)の建立
宝形造、銅板葺き
正面の向拝の柱は左右とも双子柱とし
母屋の四隅は3本組の柱です
これは伝統的仏堂建築にはみられないもので
随所に西洋建築のディテールを取り入れ
伝統的仏堂建築に新様式を取り入れた
近代仏堂の代表作だそうです



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9時22分
参拝を終え下りに見る山門



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9時58分
第44番・大寳寺の仁王門



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これまでも大草鞋は見ていたが
この草鞋は長く天井まで届き
更に先が曲がっていた



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境内への階段
奥に本堂が見えている



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10時14分
更にもう一段上にある
第44番・大寳寺の本堂に参拝

ここが四国霊場八十八ヶ所の
ちょうど半分に当たり
「中札所」といわれています

このあと
国道350号で内子町に向かいます



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12時04分
「道の駅リフレッシュパークからり」
ここで昼食と休憩です



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13時06分
第43番・明石寺の仁王門
ここから八十八箇所の後半になります



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門の中には
奉納された草鞋が額に入っています



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明石寺の本堂
屋根の形は神仏習合を伺えます



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賽銭箱が地下に・・・!
こんなのは初めて見ました
(。◕‿◕。) 



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13時49分
第42番・仏木寺の仁王門



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仁王像



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門の奥に境内への階段



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13時51分
仏木寺の本堂に参拝



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14時13分
第41番・龍光寺の本堂に参拝
ここも神仏習合の面影を色濃く伝えている霊場で
境内には今も狛犬が残っている




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15時39分
第40番・観自在寺の山門



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一番霊山寺からもっとも遠くにあり
「四国霊場の裏関所」とも呼ばれる寺である



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15時48分
観自在寺の本堂に参拝


ここで愛媛県の札所が終わり
このあとは高知県に向かいます



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16時31分
第39番・延光寺の山門前
ここから高知県の札所を巡ります



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16時40分
本堂に参拝



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眼洗い井戸
大師が錫杖で地面を突いて湧き出た霊水が
今日に伝わる「眼洗い井戸」である
本堂の右手にあって
大師は「宝医水」と名づけ
眼病にも効くとされている
目は自信がないので
しっかりと祈願しました

参拝を終えて今夜の宿探しですが
明日は足摺岬の第38番・金剛福寺からなので
その周辺の宿に電話するも全て満室
これも想定内のことで
最後の手段
「道の駅大月」にて車中泊としました


翌日の第38番から
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-111.html
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