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ハウステンボスの風景(1日目)

2003/04/05


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広場で見たダンスパフォーマンス



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高い建物からみる園内



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帆船の遊覧船にも乗る



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夜は建物がライトアップされる




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打ち上げ花火もありました

二日目の風景
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-874.html

ハウステンボスの風景(2日目)

2003/04/06

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翌朝、ホテルをチェックアウト
昨日行かなかったところをゆっくりと散策


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観光用の気球には
乗らなかった・・・(-_-;)



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女子高生の鼓笛隊パレード

長崎ランタンフェスティバル

2010/02/21

長崎ランタンフェスティバル
TVで毎日のようにCMが流れている
長崎の宿を探して見ると
「稲佐山の夜景鑑賞送迎タクシー付きプラン」
が見つかったので
翌日の軍艦島観光も予定して行ってきました


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11時頃宿にチェックインし
古間の市内を散策
ランタンがずらりと並ぶ商店街
昼間でも綺麗です


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昼食はここで食べました



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中華街のランタン



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釣鐘道薬局のシンボル




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興福寺の山門



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興福寺の木魚



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中国の獅子舞



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躍動感あふれる沖縄のエイサー



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興福寺に到着した
中国風の時代行列



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鍛冶市会場付近のランタン

このあと一旦ホテルに戻り
18時30分に予約した送迎タクシーで
稲佐山の展望台へ向かう



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稲佐山展望台ではゆっくりと
1,000万ドルの夜景を楽しみ
待っていたタクシーで
20時頃にランタン祭りの
湊公園会場まで送ってもらった



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湊公園会場の賑わい



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舞台上では蛇踊りの演舞



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会場の周囲の飾り付け

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ここから眼鏡橋の方に向かって散策


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川面に映るランタン



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橋の上に作られた大きな像

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眼鏡橋付近の水辺

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ここから十二支の像を巡る

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坂本龍馬とおりょうさん



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きゃ大な金魚



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22時頃の商店街


翌日の軍艦島へ
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-992.html

長崎の軍艦島(端島)

2010/02/22

昨日のランタン祭りを楽しんだ翌日
軍艦島へ行ってみます

軍艦島は長さ480m、幅160mの小さな島です
この日は、島に上陸するコースは運行されておらず
船上から島の周囲を一周するコースだけでした


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クルーズ船の待ち時間に・・・
出島ワーフから見る
後方の稲佐山



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乗船するクルーズ船

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軍艦島の全景



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これから時計回りに島を一周します

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灯台の周りには木が生えています


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船が岸壁に近づくと荒廃した建物がよく見える


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学校や病院の建物


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島を後にするとき
この島が故郷の方もあるだろうと思うと
複雑な思いがしました



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復路の船内では
端島について歴史ビデオが流されました


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三菱の100万トンドックの前を通る



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女神大橋の下を通過
長崎港に帰港しました

諫早から雲仙へ

2013/01/19


冬の雲仙で霧氷の風景を期待して
一泊で行ってきました
諫早から雲仙に向かう途中は
カーナビで周辺の名所を訪ねながら
宿に着く時間を調整しました


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「女夫木の大スギ」
高さ約32m、幹まわり約9mの大スギは
国の天然記念物に指定されています
昔は2本の大杉があり
そのため「女夫木」の地名が生まれたと伝わる



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でも、バス停の表示は・・・




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国道251号線を
小浜温泉方向に向かっていると
左側に大門松の黄色い幟がはためいて
気になったので寄ってみた
世界一ギネス認定
とはいっても、日本以外で
門松は作られていないのでは・・・?



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確かに高さ10mの門松は
見たことがない大きさです



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門松の説明



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橘神社
参道を進み一番奥にある神社は
日露戦争に従軍した橘中佐を祀る神社でした



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神社の東側高台に有る
釜蓋城跡展望台に行ってみます



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昔は城があったそうですが
今は小さな展望台になっています
釜蓋城は天正遣欧少年使節のひとり
千々石ミゲルの父、千々石直員が城主をつとめた城です



20130119IMG_4978 パノラマ写真
櫓を模した展望台から
千々石湾と千々石の街並みが望めます




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小浜温泉に着き海岸を見ると
日本一の足湯という大きな看板が・・・



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足湯は防波堤の右奥まで続いています
小浜温泉の源泉温度105度にちなみ
全長は105mあるそうです



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誰でも無料で利用できるので
しばらく浸かっていきます
105度の源泉は
ちょうど良い湯加減に調整されていました



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足湯に浸かりながら見る光景



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足湯の後は
足つぼマッサージを歩きます
効果てきめんですね~ (>_<)


防波堤の右先端から見る小浜温泉の全景



この後は雲仙温泉へ急ぎます・・・・・・ 



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17時00分
雲仙の宿に着き
部屋の窓から見る雲仙地獄



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夕食前に地獄を散策してみます



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長崎には隠れキリシタンも多く
散策路の片隅に
十字架もありました






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地獄の散策路から帰路
ホテル方向を見る


翌日は仁田峠へ
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-1056.html

雲仙~仁田峠~妙見岳~島原

2013/01/20


今日も朝から快晴の行楽日和となった

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宿の部屋から見る
朝の雲仙地獄



宿をチェックアウトの後
雲仙仁田峠循環道路で仁田峠に向かう



20130120IMG_5048 パノラマ写真
仁田峠第二展望所から見る普賢岳



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仁田峠の駐車場から見る妙見岳



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ロープウエイ駅右の妙見神社



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ロープウエイ山上駅を降りて
妙見岳への階段を登る
周囲の小枝に霧氷が着いた
風景が見たかったのに・・・残念
日陰には残雪がありましたけど



20130120IMG_5061 パノラマ写真
妙見岳展望所から見る国見岳と普賢岳



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麓の駐車場、雲仙ゴルフ場、おしどりの池を一望



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平成新山の山肌をズームアップ



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世界ジオパークに認定の表示



このあと
道の駅みずなし本陣ふかえ案内所へ

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道の駅のすぐ前にある
土石流で被災した家屋が保存された公園へ



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大きなテントに囲われた所に
土石流に埋もれた家屋が
そのまま展示されていました
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テントの外にも
被災家屋がそのままになっています



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がまだすドーム前から見る平成新山
遥か遠くに見えますが
このあたりまで土石流が流れてきたんですね~

このあとは
島原城へ



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島原城天守閣
天守閣内には、島原の歴史や
キリシタンに関する資料が展示されている



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天守閣最上階から見る
平成新山

今回の旅で
自然の恩恵を受ける温泉と
逆らうことのできない自然の脅威が
隣り合わせであることに改めて気づかされた

九十九島

2014/10/10


以前から計画していた一泊旅行
台風19号の動きが気になるものの
まだ北上には時間がかるだろうと予測し
予定通り
九十九島~平戸~伊万里へ行ってきました

まずは、西海国立公園・九十九島へ
 

13時00分出航の
遊覧船「パールクイーン」に乗船
約50分間の遊覧へ


 
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係留中の「海王」は
13時30分の出航予定です



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横島はライオンが伏せたように見える



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遥か後方の山は
相浦富士(愛宕山)



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釣り人が手を振っています



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ここから右に舵を切り
松浦島の湾内に入ります


 

約50分間のクルージング中
一番の見せ場は
南九十九島のシンボル
松浦島の湾内奥深く入り
Uターンして湾外に出ていくところでした
 
湾内で方向転換する時の動画
↓ 



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青空と青い海が続く



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うさぎが座っている様に見える岩



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桂島の向こうを行く
13時30分出航の遊覧船「海王」



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逆光に光る航跡



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上陸後に「海きらら」で休憩

このあと「展海峰」に向かう


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「展海峰」の展望台



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展望台の方位プレート



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パノラマに合成

動画でも撮りました





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展望台の手前に広がるコスモス畑



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ここから平戸島に向かいます


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本日の宿



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宿の部屋から見る平戸の夜景
月と、平戸大橋、平戸城が見えました



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こちらは平戸城のライトアップ

翌日は平戸の散策と伊万里焼の郷へ
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-276.html



平戸から伊万里へ

2014/10/11


 
昨夜は台風19号の影響で
強風が吹き今日の天候が気になたが
今朝の空模様は時折雲間から日が差す
街並散策には好都合の天気になった
今回宿泊した宿は
「ウエルカムガイド付きプラン」
平戸散策が初めての者
にはピッタリでした
ガイドさんは2時間で
希望した時間に合わせて
ガイドしてもらえます

 
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ガイドさんにお願いした時間は
9時から11時までの2時間
まずは待ち合わせの駐車場へ
今回、案内して頂いたのは
NPO平戸観光ウエルカムガイドの
理事 T さんでした
観光施設や途中の街並み景観等について
歴史的な背景を詳しく説明していただきました


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最初は「平戸オランダ商館」
1639年築造倉庫(復元)
この建物は巨大な石造りの倉庫で
約20000個の砂岩切石と48cm角の
柱を使った日本で初の洋風建築物です
ただし、屋根などは一部日本建築の
工法も使われているそうです
あまり近すぎてよくわかりませんね~


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「オランダ井戸」
オランダ商館で使用する生活用水を
ここで汲み上げていたそうです



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昔の街並みが残る崎方町を通り



201410114183.jpg古い屋号がそのまま残る通り



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街並みの通りから外れ
細い通りを抜けていきます
初めての観光客には判らない所ですね~



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細い通りを抜けると
「松浦資料博物館」の入口看板です
正面奥を左へ曲がります



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「松浦資料博物館」は
左側の門から入り右になります



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館内には松浦家が嵯峨天皇に由来する歴史から
江戸時代の貴重な調度品等が展示され
それぞれをガイドさんの説明を聞きながら
じっくりと見て回りました
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博物館を出て敷地内の
「閑雲亭」でお茶をいただきます



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この建物は1893年
松浦家の第37代心月が建築したものですが
現在の「閑雲亭」は
1987年の台風で倒壊したものを
1年の歳月をかけて再建したものです



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茶室は、茶祖千利休の創意に基づく
純然たる草庵茶室で
農村庶民の質素な住居様式を取り入れ
ほとんど自然の素材で構築されています
柱や梁も釘を使わず自然の枝が
そのままの形で建てられています
壁にも稲藁が塗り込められていました



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ここでは、茶道鎮信流で点てられたお茶と
復元菓子の烏羽玉(うばたま)または
カスドースがいただけます
鎮信流は、いわゆる武家茶として継承されたものです



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烏羽玉(うばたま)とは
どんのものなのか気になりましたが
この日はカスドース」しかありませんでした
でも、美味しかったですよ~



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お茶をいただいたあとは
観光案内所まで戻ります
普通のコースだとこの坂を上がり
また下ってくることになるのでしょうが
ガイドさんのおかげで下りだけで済みました



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この石段の上りは高齢者には
きついですからね~
この後、スタート地点の観光案内所に戻り
車で巡るコースになります



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ザビエル記念教会に向かう途中
車窓から見る幸橋(オランダ橋)
1702年築造の石橋で
架橋技術はオランダ商館建造に携わった石工が
地元の石工達に伝授したそうです



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平戸ザビエル記念教会の駐車場に到着
本来なら観光客用は50m先になりますが
ガイドさんの計らいで聖堂の敷地内に
停めさせていただきました
聖堂の北側から正面に回ります


 

正面に回って仰ぎ見る
天を突く平戸ザビエル記念教会の尖塔

献堂40周年の1971(昭和46)年に
フランシスコ・ザビエルの
3度の平戸訪問を記念して記念像が建てられ
「聖フランシスコ・ザビエル記念聖堂」
とも呼ばれるようになり
その後、現在の「平戸ザビエル記念教会」
に名称をあらためられた
https://www.hirado-net.com/?page_id=6101
達人NAVI平戸から転載


 
201410114222.jpg
聖堂内部の天井はコウモリが
羽根を広げたような構造で
声が良く反響するようになっています
この教会の信徒でもあるガイドさんが
実際に賛美歌を唄われ
その効果を実感させていただきました



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次は日本的な寺院の後方に
教会の天主堂尖塔が見える場所へ
この風景は平戸の代表的な撮影スポットです
ここに行くルートも
車で近くまで乗り入れるなど
地元のガイドさんならではの強みですね



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上の写真の中心部を
トリミングでアップしました
ここから車で移動
途中の「大ソテツ」や「六角井戸」は
車窓から眺めて観光案内書まで戻り
ガイドさんとお別れです
Tさん、2時間の案内ありがとうございました



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次は、観光パンフレットに載っていた
「最教寺霊宝館」
この三重塔前では毎年節分の日に
子泣き相撲が開催されるそうですが
この日は静かで観光客の姿もありません



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平戸島で最後に訪ねたのは「平戸城」
最寄りの駐車場から城の入口には
地蔵坂櫓下の坂を上がって行きます
突き当たりは狸櫓で
その右側に北虎口門があります



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北虎口門から入場し
料金所後方の階段を狸櫓に上がります



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正面に本丸前門
この門を通ると右に天守が見えます



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「平戸城天守閣」
松浦家26代鎮信は
慶長4年亀岡に「日の岳城」を築きました
しかし徳川家康は、豊臣秀吉と親交が深かった
松浦家に疑いのまなざしを向けた

 鎮信は、その疑いを払うため
「日の岳城」を焼却、平戸6万1,700石と民を守りました

 以来約90年間を「御館」で過ごしますが
30代棟となって1704年「平戸城」の再築を開始
1718年に完成しました

 明治6年廃城となり
昭和37年平戸市により復元されました
https://www.hira-shin.jp/hirado-castle/
平戸城HPから転載



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天守からの展望は抜群ですが
台風の影響で風が強く
外側の展望回廊には出られませんでした
窓ガラス越しに見る対岸山手の建物が
昨夜宿泊したホテルで
その右下海岸の建物が
今日最初に行ったオランダ商館です
ここから平戸大橋を渡り
本土側に戻ります



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平戸瀬戸市場で昼食を済ませます
平戸大橋の大きさは
長さ665m、桁下の高さ30mです
ちなみに関門大橋は
長さ1068m、桁下の高さ141mです

昼食後は伊万里に向かいます


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目的地の大川内山
到着したのは午後3時頃
天候は次第に曇り空に変わり
夕暮れどきのようになりました



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流石に焼き物の郷だけあって
橋の欄干には磁器が貼り付けられています



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坂道の両側には
数多くの窯元の店が並んでいます



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窯元それぞれに特色のある作風で
じっくりと見て回ると
時間はいくらあっても足りません



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少し色づいてきたモミジと
白い壁、ナマコ壁、背景の山と
いい風景ですね~




焼物の塀、シュウメイギク、煙突のある風景
 本日お気に入りのショット  ヽ(*´∀`)ノ
 


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19時40分
山口への帰路
めかりPAから見る
海峡ゆめタワーと、はいからっと横丁の観覧車



20141011IMG_4299 パノラマ写真
このあと関門大橋を渡り
自宅に帰着しました
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