FC2ブログ

新神戸~宝塚

2009/04/03

長男の勤務先で社員の福利厚生
の一環として
毎年春に家族で宝塚観劇に
招待がある
これまでは勤務の都合や
地域の行事などで
なかなか行けなかったが
ようやく解放され
今年は初めて行くことができた

前日は、神戸在住のMさんの勧めで
「布引ハーブ園」に寄り
宝塚に向かった


200904030109.jpg
12時30分に新神戸駅に到着
駅前を右に向かい
新神戸ロープウエイに乗ります



200904030110.jpg
乗り場は、金曜日の昼過ぎとあって
閑散としている
6人乗りのゴンドラは
待つことなく乗れた
往復料金はハーブ園入園料を含め
一人1200円でした



200904030111.jpg
ゴンドラからは360度の展望
眼下に先が尖ったビルは
新神戸オリエンタルアベニュー
後方に神戸港、大阪湾が見える



200904030114.jpg
途中の「風の丘駅」を過ぎると
真下にハーブガーデンの四季の庭



200904030115.jpg
その向こうは
四つのドームを持つ
グラスハウス(温室)である



200904030116.jpg
乗車時間、約10分で
「布引ハーブ園駅」に着く
駅を降りると中世ヨーロッパの
古城をイメージした建物があり
レストランやハーブグッズが並ぶ
ショップになっている



200904030124.jpg
「布引ハーブ園駅」に
展示された水仙
この花は阪神淡路大震災の2週間後
天皇皇后両陛下が被災地を見舞われたとき
皇后陛下が皇居に咲いた17本の水仙を
献花されたそうです
その花ドライフラワーにを特殊加工し
永久保蔵されているものです



200904030117.jpg
下りはハーブ園駅の横から
途中の風の丘駅まで
ハーブ園の中を散策しながら下りました
約90種類のハーブが植栽され
ベンチに座っとぃると
良い香りが漂ってくる



200904030121.jpg
四季の丘には
1600株の草花やハーブが植えてある



200904030131.jpg
左の休憩所には
ベンチとテーブルがあるが
利用者はいない



200904030140.jpg
14時15分
風の丘駅から
下りのゴンドラで麓の駅へ

そこから宝塚へ向かう



200904030141.jpg
16時40分
宿泊のホテルに到着
窓から見えるS字カーブが珍しい
「宝来橋」
この後、川沿いの遊歩道を歩き
明日の観劇予定の
宝塚大劇場まで行ってみた



200904030143.jpg
手前の建物は宝塚音楽学校らしい
この中で未来のスターを夢見て
切磋琢磨しているのだろう



200904030144.jpg
音楽学校を右に回ると
大劇場前を桜並木が伸びている
これが「花のみち」だ



200904030145.jpg
桜並木のあちこちに
宝塚歌劇団の衣装をつけた
ブロンズ像がある



200904030147.jpg
宝塚を象徴するようなポーズ



200904030149.jpg

200904030150.jpg


200904030151.jpg
ここが大劇場の入口
明日は11時が開演予定だ



200904030152.jpg
夕食後にホテル前で
ライトアップされた桜を撮る



200904030153.jpg
部屋の窓から見た宝来橋の夜景

翌日は宝塚観劇
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-962.html

関連記事

宝塚にて

2009/04/04

今日は宝塚の観劇予定

200904040155-0157.jpg
ホテルの1階で朝食時に見る
昨夜はライトアップされていた桜



200904040162.jpg
朝食後、堺市に住む長男と待合せ
宝塚大劇場に向かった

本日午前中は、会社の貸切で
約2100席はほぼ満席に近い

社員数が約700人なので
1家族3枚の券が配布されたのだろう
座席は2階の最前列左端だ
開演後は撮影禁止となるため
開演前に緞帳と劇場の雰囲気を撮る

今回は雪組の公演で「風の錦絵」と
「ZORRO 仮面のメサイア」を観劇
初めて見た宝塚は華やかでした

観劇の後は京都に向かいました


明日は京都を観光します
https://wanshotto1406.blog.fc2.com/blog-entry-963.html

関連記事

春の京都へ

2009/04/05

今日は桜時期の日曜日で
何処に行っても混雑するだろう
タクシーで観光すれば
良いコースを選んでもらえると思い
事前にネット予約しておいた

運転手のKさんには
宿を9時に出発し、京都駅に17時着で
清水寺と他にお勧めがあれば・・・
とだけ伝えておいた

200904050165.jpg
清水寺は京都でも一番の人気スポット
午後はマイカーや観光バスが押し寄せ
動きが取れなくなるらしい
駐車場に着いたのは9時10分
既にマイカーの駐車場は満車で
かなり遠くに案内されていた
しかし、タクシーは優先で駐車でき
すぐ近くに駐車できた



200904050168.jpg
やはりタクシー利用は正解だった
両側に土産物店が並ぶ参道も
まだ混雑は無かったが
午後は、足元の地面が見えないほど
混むらしい


200904050170.jpg
今は24年ぶりの
「本尊御開帳」
期間は3月1日から5月31日まで
そのため参拝者も多いようだ
写真は清水の舞台から見る
線香の煙る本堂
ご本尊は本堂に上がり
間近に参拝できたが
もちろん撮影は禁止でした



200904050172.jpg
清水の舞台から
左の山手にある奥の院を見る
桜は五分咲きで
モミジは黄色の新芽だ


200904050178.jpg
奥の院から見るお馴染みの光景
清水の舞台は観光客で埋まる



200904050180.jpg
順路に従って進み
音羽の滝~本堂下~三重塔~
西門へと巡った

次は醍醐寺へ向かう



200904050184.jpg
醍醐寺は一つの山が境内で
世界遺産にもなっている
上醍醐、下醍醐、三宝院から成り
じっくり見て回れば
ここだけで一日はかかるそうだ
参道は見事な桜のトンネルです



200904050190.jpg
霊宝館の庭には
しだれ桜がたくさんある
薄いピンク色のもの



200904050191.jpg
花びらが小さなもの



200904050193-0194.jpg
霊宝館で代表的な桜
館内から見ても素晴らしい枝ぶりだが
館内は撮影禁止だった
この写真は左右を2枚撮影し
1枚にパノラマ合成しています



200904050195.jpg
見上げるような大木から
垂れ下がる白い花は
流れ落ちる大滝を連想させる



200904050200.jpg
仁王門へ向かう参道



200904050204.jpg
仁王門を背景に満開の桜



200904050205.jpg
仁王門を過ぎて
五重塔、金堂へと向かう
次の日曜日、12日には
豊臣秀吉が行った「醍醐の花見」に
ちなみ「豊太閣花見行列」が行われるそうだ
参道の両脇には豊臣家の家紋
桐の紋章が入った
紅白の膜が張り巡らしてある



200904050210.jpg
五重塔は、醍醐天皇の冥福を祈るため
朱雀天皇が起工し
村上天皇の天暦5年(951)に完成した
京都府で最古の建造物といわれる



200904050212.jpg
金堂は、慶長3年(1598)に
豊臣秀吉が花見に備えて
紀伊の満願寺から移築したと伝わる
内部には切金文様を施した
本尊の薬師如来坐像が安置されています



200904050216.jpg
12時30分
仁王門から駐車場の方を見る

この後、昼食の時間になり
運転手さんお勧めの蕎麦屋さんへ
しかし、予約で1時間待ちとなった
その待ち時間でもう箇所・・・



200904050219.jpg
1時間で見られる所は・・・
近くの毘沙門堂が良いと
そちらを案内された



200904050222.jpg
霊殿前のソメイヨシノは
いまが一番の見頃でした
建物の中には、見る角度により
目や顔の角度が変わる
「天井の龍」や
逆遠近法で描かれた
「九労の図」など襖絵があった
この絵もただ眺めているだけでは
理解できなかっただろうが
運転手さんの丁寧な説明を聞きながら
楽しく拝観できた



200904050227.jpg
こちらは本堂内側の庭園
秋の紅葉も良さそうだ

このあと、予約した蕎麦屋に戻り
2時頃遅い昼食になった

食後に、もう一箇所ぐらい
観光する場所をお願いすると
金閣寺が良いだろうということで



200904050232.jpg
参道を歩きながら
運転手さんの詳しい説明を聴く



200904050234.jpg
金閣寺の見所といえば
やはり「舎利殿」ですね
ここで記念写真を撮りましたが
場所は順番待ちでした



200904050241.jpg
拝観順路は舎利殿の右に回り
裏側を一周している
黄金の壁が午後の日差しを受け
一段と輝いていた



200904050244.jpg
16時45分
予定通り京都駅に到着
案内して頂いた運転手のKさん
本当にお世話になりました
歴史的な時代背景や
豊富な博識を交えた説明を受け
通り一遍の観光では判らない
京都の奥深さを感じました

次は秋の紅葉時期に訪ねたい
と思いつつ
山口への帰路に着いた
関連記事

秋吉台のオキナグサ

2009/04/10



数年前に、北九州の平尾台で

オキナグサの可憐な花を見たことがある

同じカルスト台地である
秋吉台にもオキナグサがある
ということを知り
先日の3月26日に
秋吉台を歩き回り
結局見つけられなかった

今回は、地元TVニュースで
花の映像を確認しているので
何処かに咲いていることは間違いない
と確信して探しに出かけた


200904100250.jpg

広大なカルスト台地を

歩き回ること約1時間あまり



200904100251.jpg

やっとお目当ての

オキナグサにめぐり合えました



200904100269.jpg

この写真は

プロフィールに使ってます

(^^ゞ



200904100266.jpg



200904100257.jpg



200904100259.jpg



200904100261.jpg



200904100271.jpg




ここからは

鏡を使って花の内側を

撮ってみました



200904100276.jpg



200904100281.jpg



200904100273.jpg



200904100274.jpg



200904100275.jpg


関連記事

ムベの花

2009/04/13


我が家の庭に
花をつけているムベがある
これは、3年前のワラビ採りの途中
小さな芽を2本見つけて
持ち帰り植えたものだ

昨年から花が咲き始めたが
実はできなかった
今年も蔓が成長し
花もたくさん咲いてきたのだが
又、実がつかないのでは・・・・
と心配になり、ネットで調べてみた
すると、雄花は早く咲くものの
雌花は時期が遅いらしい
結実を良くするには
先に咲いた雄花を冷蔵庫に保存しておき
後から雌花が咲いたら
受粉させると良いらしい
ひょっとして
何処かに雌花が咲いていないか
探してみたが、やはりまだ雄花は見つからない
とりあえず20個ばかり採取し
ビニール袋に入れて冷蔵庫の
野菜室に保存しておいた
あとは、雌花の開花を待つだけだ
関連記事

デンドロビューム

2009/04/14



IMG 82

今年は花数が少ない・・・(-_-;)



関連記事

荒滝山から荒滝観音堂へ

2009/04/15



今回も、犬ヶ迫の登山口から登ります
(家内の妹も同行し3人で)
主な目的は、山頂周辺でヨモギ採取で
下山は日の岳周回コースを辿り
犬ヶ迫に下ります


200904150299.jpg
10時15分
犬ヶ迫の登山口駐車場に到着
駐車場には先着の車が1台のみ
後方に見えるのが荒滝山です



200904150300.jpg
駐車場上の民家前を右へ
民家は居住されていないが
周囲の花壇は綺麗に手入れがされていた



200904150301.jpg
赤い鳥居から植林地へ



200904150306.jpg
10時30分
荒滝登山口からのコースと合流
ここを前方に向かいます



200904150310.jpg
10時55分
天狗岩に到着
岩の下には大人数名が
雨宿りできる空間があります



200904150313.jpg
天狗岩を横から見上げる



200904150315.jpg
11時00分
ここを右に



200904150318.jpg
前回(2006/06/03)には
向こう側から手前に通り抜けたが
逆方向だと入りづらい
今回はここをスルーして
右の堀切に向かった



200904150319.jpg
堀切りとは
尾根に対して直角に溝を掘り
尾根伝いに攻めてくる敵を防ぐ施設である
底にたって見上げると
結構な高さがある



200904150326.jpg
堀切りから山頂に向かうと
藤本東雄翁の銅像の前を通過
翁は明治・大正・昭和に亘り4期の間
吉部の村長に就任され
多大な功績があったそうで
眼科の吉部を見下ろすように建てられている



200904150328.jpg
11時15分
荒滝山(459m)の山頂に到着
後方の岩の上には
明治大帝の陶像がある
周辺は広く
ここが山城の主郭だったようだ



200904150329.jpg
城郭の説明板



200904150334-0337.jpg
山頂から見る東~南~西のパノラマ
我が母校(小学校・中学校)も
左前方に霞んで見える
条件が良ければ
国東半島や由布岳も見えるそうだ

この展望を楽しみながら昼食をとる

食後は山頂周辺でヨモギの採取だ



200904150340.jpg
12時10分
日ノ岳周回コースへ進む
新緑のモミジ下を右へ回り込む



200904150345.jpg
途中で「虎口」へ寄り道



200904150346.jpg
「虎口」の説明板



200904150347.jpg
今でも残るV字状の通路




200904150348.jpg
ハルリンドウ



200904150350.jpg
日ノ岳への周回路



200904150351.jpg
周回路途中の説明板



200904150354.jpg
堀切の底を歩く



200904150356.jpg
西郭の前で



200904150357.jpg
西郭の説明



200904150359.jpg
角ばった石垣
武者返しと思われる場所が
あちこちに見られる



200904150361.jpg
12時50分
城山作業道に出る
日の岳へのコースは右の山に登るが
今日は作業道を下っていく


200904150363.jpg
犬塚の前を通過し
駐車場へ

園あとは荒滝の滝に向かう


200904150364.jpg
荒滝の滝には
ここから杉林の中へ下ります



200904150366.jpg
荒滝の滝という名の割には
静かな滝ですね~


車に戻って
次は荒滝観音堂へ行ってみます



200904150368.jpg
荒滝観音堂の由来



200904150372.jpg
観音堂への道は
車一台がやっと通る道幅しかなく
それもここで行き止まり
立札には「穴の開いた小石を持参・・」
と書いてあるが
そんな石は準備していない
左のカゴの中には
穴の空いた開いた古銭があるので
これを持って行くようだ




200904150373.jpg
のどかな道を奥へ



200904150375.jpg
やがて苔むした岩の前に到着



200904150374.jpg
岩の右にあった立札
「耳石、願い石」と書いてあるので
下も左から右に読んだら意味不明・・・?
しばらく見ていると
右から縦書きに書いた
ものだと解った

紛らわしいな~ (゚Д゚)ノ



200904150376.jpg
よく見ると
確かに直径3Cmぐらいの穴がある
自然に開いたものかな~?



200904150377.jpg
耳岩の左の階段を上がると
小さな祠がある
祠の周囲には
穴の開いた(開けた)石が
うずたかく供えられていた

我々も先ほどの古銭と
賽銭に50円と5円の硬貨を供え
耳の病にならないよう祈った
関連記事

ムベの雌花が咲いた

2009/04/15



先日から、毎朝のように

ムベの雌花が咲いていないか

探すのが楽しみである

今朝もいつものように

新しく咲いた花を調べていると

あった~!

花の中心に3つの雌しべをもつ花

それも4個も咲いている

最近はミツバチも減り

このまま自然に任せていては

実にならないかも知れない

ここは、ひとはだ脱いで

受粉を手伝ってやろう

周りの花はほとんどが雄花なので

充分過ぎるぐらい受粉させておいた


先日冷蔵庫に保存した雄花は

カミサンに邪魔者扱いされていたので

早速廃棄処とした



関連記事

狗留孫山

2009/04/17

弘法大師ゆかりの寺
狗留孫山修禅寺が中腹にある
「狗留孫山」へ
家内の妹母娘と一緒に登ってきた

200904170386.jpg
10時45分
駐車場に到着
ここから中腹の修禅寺に参拝し
その後山頂に向かう



200904170395.jpg
修禅寺の参道は
樹齢100年を越す杉の大木が並ぶ



200904170396.jpg
疲れる前に笑顔のショット



200904170402.jpg
石段の参道は
上になるほど急勾配だ




200904170405.jpg
11時15分
山門に着く

以下「修禅寺縁起」より抜粋
安土桃山時代から江戸時代には
藩主「毛利輝元」公は当山、
観音の篤信者で天正17年
(西暦1589年)勅願門(仁王門)
と本堂の大改修、本堂後ろの参篭所(通夜堂)
を建立されるなど大いに興隆に寄与されました
以来、毛利家、毛利藩の歴代祈願所として
寺門大いに栄えました



200904170407.jpg
山門にかかる幕には
大きな毛利家の家紋がある



200904170411.jpg
ご祈祷の御札を納め
本堂で参拝



200904170412.jpg
本堂に参拝後
左奥の祖師堂に向かう
祖師堂は、この山で台風被害により
倒木した巨木杉を利用し
平成19年4月に新築されたそうだ




200904170415-0417.jpg
祖師堂からの眺め



200904170418.jpg
祖師堂の天井に彫られた
黄金龍のレリーフ



200904170428-0429.jpg
本堂向拝に彫られた龍の彫刻



200904170430.jpg
参拝を終え
山門の階段を下る



200904170431.jpg
11時50分
山門下から奥の院への道を辿る



200904170432.jpg
奥の院へ途中から
左の山に上がり
ここから700mで山頂だ



200904170436.jpg
12時10分
狗留孫山(616m)山頂に着く
ここで昼食と休憩



200904170437.jpg
山頂から南西方向の展望
小串付近の海岸線と
響灘に浮かぶ島影が望める
大きい島が「男島」小さな島が「女島」
後方に霞んで見えるのが「蓋井島」だ



200904170445.jpg
山頂からの下り



200904170447.jpg
13時10分
奥の院への道まで戻り
狗留孫山の山腹を巻くよう進む



200904170450.jpg
奥の院への道は
狗留孫山霊場八十八箇所となっており
四国の八十八箇所と同じ寺の
名がついた石仏が並ぶ
約10年前、四国に勤務していた頃
1年をかけて八十八箇所を
参拝したことを思い出した



200904170456.jpg
13時25分
奥の院「聖観音堂」に着く



200904170463-0464.jpg
「聖観音堂」の裏にある
「摩訶不思議霊石」
と名付けられた巨石
絶妙なバランスで立っている



200904170469.jpg
「不動明王像
ここが奥の院の一番奥
ここから引き返す



200904170476.jpg
修禅寺の石垣から
はみ出して生える大木



200904170477.jpg
護摩道場付近のモミジの大木



200904170479.jpg
駐車場に下山



200904170480.jpg
14時20分
駐車場を出発



200904170482.jpg
15時10分
西市の長正司公園へ
ここは豊田盆地を一望できる公園で
樹齢100年を越える
県下一の大藤棚がある



200904170483.jpg
5月上旬には
盛大に藤まつりが催されるが
今はまだ5~6分咲きだ



200904170485.jpg
上から見る藤棚も
隙間が多い



200904170487-0488.jpg
藤棚の全景
関連記事

レモンの蕾

2009/04/23





鉢植えのレモンの蕾が膨らんできた
蕾の時からレモンのような形をしている

関連記事
QRコード
QR
管理人のプロフィール

 K F

Author: K F
  管理人 KF
 ブログへようこそ (^O^)
自己満足の写真ばかりですが
お気軽に覗いてください。

別館の 「KFの風景探訪」も
リンク先に入れています.
時間がある方はご覧下さい.

なお、リンクはフリーです。
相互リンクも歓迎ですので
右最下欄でご一報ください。

2000年4月~月別アーカイブ
フリーエリア
2000年4月~訪問者数
最 新 アップロード記事
最 新 の コ メ ン ト
ブログ内 記事 検索フォーム
県別・その他のカテゴリー
よく訪問している リンク先
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる