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鉢植えの紫陽花

2019/06/08


紫陽花も昨夜の雨で生き生きと


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庭の訪問者

2019/06/06

ここ数日、庭にいろんな蝶が来ます
モデルになってもらいたいのに
動きが早く難しいですね~
 

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蝶の名前は詳しくないので・・・ (´Д`;)




山口宇部空港の薔薇

2019/05/22

宇部空港のターミナル周辺には
170種類、1000株の薔薇があり
見頃は5月中旬から下旬となっています
今日の午前中は予定がなかったので
昼前の約1時間で見てきました

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普段、この空港に来るのは
殆どが年末年始やお盆の送迎なので
薔薇の鑑賞を目当てに来たのは初めてだ
今回は、見頃を少し過ぎていて
散りかけた花が目立っていた
もう少し早めに来た方が良かったかも・・・

多治速比売神社

2019/05/12

多治速比売神社(たじはやひめじんじゃ)
堺市の長男宅から徒歩30分の距離なので
ウオーキングがてら一人で参拝してきました


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最初の鳥居
参道は車道が横切っています



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鳥居の奥に続く表参道の石段



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石段を登ると手水舎が右側にあります



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2頭の龍頭から水が出ており
ここで清めて参拝



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境内をパノラマで



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正面の拝殿へ



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拝殿の右前方からみる屋根が美しい



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境内には十三の末社が祀られている
その一つの稲荷社



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こちらは弁天社



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白山社・熊野社・春日社
の三社がひとつ屋根の下に祀られていました



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拝殿の奥には桧皮葺の本殿
室町時代の建造物で
国の重要文化財に指定されています

主祭神は多治速比売命(たじはやひめのみこと)
女神として厄除・安産・ 縁結びの神として崇敬が厚く
また本殿には素盞嗚尊(すさのおのみこと)
 菅原道真公も合わせて祀られていました



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境内の左側にある
福石社



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福石神にまつわる昔話
むかし、むかし和田村(堺市和田)に
たいそう夫婦仲のいいお百姓さんが住んでいました。
二人は働き者だったので、どこの田んぼよりも
たくさんのお米が取れていましたが
この家には貧乏神が住み着いていたので
 暮らしはいっこうに楽になりませんでした。
「どうかここから出ていって もらえんやろか」
「阿保ぬかせ。昔から住んどる貧乏神じゃ。
山ほど米があるのに誰が出ていくかい」
いくら二人が頼んでも聞き入れてもらえません。
とうとう夫婦は力ずくで 追い出そうと
貧乏神に飛びかかりました。
ところがこの貧乏神は
そこらのやせ細った貧乏神と違って
栄養満点で丸々と太っていたので
どうにもかないませんでした。
そこで女房は、着物をさっと脱ぐなり
七色もあざやかな波模様の腰紐を
貧乏神の前に突き出しました。
さすがに貧乏神も目がくらみ
力が抜けてしまいました。
神様も色香には弱かったのでしょう。
このすきに二人は貧乏神を押え込んでしまいました。
「俺も好きで貧乏神に生まれとうはなかった。
何の因果か。らいせいは 福の内といわれる神様に
生まれ変わるでな。ほな、さいなら」
といって丸い石となって消えていきました。
その後、この福石のおかげで
お百姓さんはみるみるうちに
村一番の長者 になりました。
夫婦はこの福を自分たちだけが授かったのでは
もったいない と思い
この福石を多治速比売神社に寄進したということです。
今でもこの石は、福石として大切に祭られています。

四天王寺

2019/05/05

天王寺駅から歩いて参拝

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南大門から境内へ



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境内に入り少し左から
中門(仁王門)と五重塔



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左側の仁王像
この仁王像の重さは約1トン
身長は5.3m



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右側の仁王像
顔の長さは70Cm

大きさでは奈良東大寺の仁王像に次いで
我が国では2番目の大きさです



中心伽藍には西重門から入ります

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中心伽藍に入るとすぐにある龍の井戸



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龍の緯度の説明



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伽藍の内側を時計回りに一周します
奥に見える講堂
内部には十一面観世音菩薩像と
阿弥陀如来坐像が祀られています



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講堂に入る前に見る金堂と五重塔



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講堂を出てアベノハルカスを背景に
五重塔と金堂



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東重門から見る経堂



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回廊の東南角から振り返る東側回廊



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回廊の西南角から見る伽藍の内側全景



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西重門前では古本祭りの最終日でした
プロフィール

kk1188

Author:kk1188
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